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大東京ぐるぐる自転車
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.4
  • 出版社: 東海教育研究所
  • サイズ:19cm/293p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-486-03719-4
  • 国内送料無料

紙の本

大東京ぐるぐる自転車

著者 伊藤 礼 (著)

喜寿でもハシル自転車。マウンテンバイク、折りたたみ自転車、買い物自転車、7台の自転車総動員。「銀輪の翁」伊藤礼老の大東京巡察記。世相、民情、歴史に目を光らせて今日もハシル...

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大東京ぐるぐる自転車

1,728(税込)

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商品説明

喜寿でもハシル自転車。マウンテンバイク、折りたたみ自転車、買い物自転車、7台の自転車総動員。「銀輪の翁」伊藤礼老の大東京巡察記。世相、民情、歴史に目を光らせて今日もハシル痛快・極上のユーモア自転車エッセイ。【「BOOK」データベースの商品解説】

喜寿でもハシル自転車。マウンテンバイク、折りたたみ自転車、買い物自転車、7台の自転車総動員。世相、民情、歴史に目を光らせてハシル、「銀輪の翁」伊藤礼老の大東京巡察記。月刊『望星』連載を加筆し書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

伊藤 礼

略歴
〈伊藤礼〉1933年東京生まれ。一橋大学経済学部卒業。日本大学芸術学部教授を務めた。「狸ビール」で講談社エッセイ賞受賞。ほかの著書に「伊藤整氏奮闘の生涯」など。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2012/01/18 22:23

投稿元:ブクログ

2012/01/17 文体は癖がある。字面は大真面目なのにおかしさがたまらん。デジタル標高地形図,私も欲しい。

2011/10/09 23:35

投稿元:ブクログ

http://www.press.tokai.ac.jp/bookdetail.jsp?isbn_code=ISBN978-4-486-03719-4

自転車に取り付かれたおじいさんが西へ東へ、北から南へ、東京中を自転車で漕ぎまくるエッセイ。ちなみに著者は喜寿を迎えてます。
実際に走ったことのある道路や場所も出てきて、読んでいて楽しかった。
何度も「ニヤっ」とさせられる語り口が好きです。


「自転車にまたがると、このままこいでゆけば青森にでも下関にでも行けると思う。ひそかに胸が躍る。」(p38)

「映画「大脱走」でスティーブ・マックイーンはオートバイで逃げる。ジェイコムズ・コバーンは自転車で逃げる。逃げおおせたのはコバーンである。」(p38)
  →要確認

「天気が良ければ、人間というものはどこかに自転車で出かけるのがふつうであって、・・・」(p168)

2011/07/09 02:17

投稿元:ブクログ

古稀を前に自転車の魅力に取り付かれた作者が、自転車で東京中を走り廻る日常を書いたエッセー集。
同じように自転車で東京を移動しているので、とても共感できる部分と、高齢者ならでは苦労、そしてユニークなキャラクター(うまく説明できないw)が文章に垣間みれてとても面白かった。

2013/08/29 21:15

投稿元:ブクログ

http://www.press.tokai.ac.jp/bookdetail.jsp?isbn_code=ISBN978-4-486-03719-4

2011/05/05 15:28

投稿元:ブクログ

70代の著者の視点で綴られたエッセイ。
一気に読みきるのではなく、のんびりと読み進めたい本です。

喜寿でも自転車を楽しめるって素晴らしい~~!!

2011/10/04 10:19

投稿元:ブクログ

じいさんが東京中自転車のって無茶する話です(笑)
もう自由で最高!!

息子が自転車のふらり旅が好きなので息子用に買ったけど
自転車旅の良さを理解するのにとってもいい本でした。

気をつけて旅を続けてね、先生。

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