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子どもが体験するべき50の危険なこと
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 25件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: オライリー・ジャパン
  • サイズ:21cm/167p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87311-498-9

紙の本

子どもが体験するべき50の危険なこと (Make:Japan Books)

著者 Gever Tulley (著),Julie Spiegler (著),金井 哲夫 (訳)

「目かくしで1時間すごそう」「野宿をしよう」「家電品を分解しよう」など、体験することで、本当の危険を見きわめる力と、それに対処する力が身につく50の危険なことを紹介。書き...

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子どもが体験するべき50の危険なこと (Make:Japan Books)

2,160(税込)

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商品説明

「目かくしで1時間すごそう」「野宿をしよう」「家電品を分解しよう」など、体験することで、本当の危険を見きわめる力と、それに対処する力が身につく50の危険なことを紹介。書き込み欄つき。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

Gever Tulley

略歴
〈Gever Tulley〉子供たちに物作りを教えるティンカリングスクールを開設。
〈Julie Spiegler〉プロジェクトマネージャー兼編集者。タリーのすべてのプロジェクトを支えている。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店秋田店

さて、突然ですが問題...

ジュンク堂書店秋田店さん

さて、突然ですが問題です。

「ナイフを使う」
「目かくししたまま1時間」
「強風の中で凧をあげる」
「ミツバチの巣を探す」
「車を運転する」
「指を瞬間接着剤でくっつける」

これらの共通点はいったい何?

正解は……

『「本当の危険を見きわめる力」と「それに対処する力」を身につけるために必要な行為』です。

本書は、上記のような項目が脱力系のイラストとともに50紹介されており、イラストの雰囲気からか一別するとおバカ系の書籍かなとも思えますが、その実、道具を使う技術、とっさの際の身体の使い方、瞬時の判断、テクノロジーの仕組みなど、体験にもとづいた知識を得ることで、幼い頃の子供ならではの感覚を取り戻したり、気づかないうちに設けていた制限に気づくためのきっかけとなる一冊となっており、休日のお父さんが本書片手に、息子さん、娘さんを外に連れ出す口実にもなるという、円満な家庭環境にも繋がる、まさに「実用的」な一冊です。

オススメです。
(自然科学書担当)

ジュンク堂書店福岡店

刺激的なタイトルに目...

ジュンク堂書店福岡店さん

刺激的なタイトルに目を奪われ手に取ってみて、昔を思い出しノスタルジックな気分に浸ってしまった。
同時に今の子供はいったいどれだけこういった経験をできているだろうか、と不安も感じてしまった一冊。
本書では木登りなどのアウトドアな「危険」から、刃物を使った工作などの「危険」まで幅広く取り扱っている。そのそれぞれの事項に対し、その意義・準備すべきもの・注意点・手順などが示してあり、安全にはかなり配慮してある。とはいえ実際にする(させる)際には当然注意して取り組むべきである。また著者はアメリカ人なので、日本で実行するには難しいものもある。
しかし子供が幼いうちからこういった経験をすることで、リスクに対処する力を身につけることができるだろう。
年頃の子供がいる保護者の方にオススメ。

コンピュータ書 担当

ジュンク堂書店高崎店

みんなのレビュー25件

みんなの評価3.9

評価内訳

2012/04/05 18:38

投稿元:ブクログ

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2011/07/23 00:35

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2013/05/23 14:50

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2013/02/01 17:54

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2011/11/06 23:41

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2015/04/16 15:26

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2011/06/04 17:33

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2013/01/14 21:49

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2013/05/24 07:31

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2015/11/06 11:27

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2011/09/24 23:14

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2011/08/30 05:39

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2012/05/11 13:46

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2012/03/23 18:17

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2014/03/19 18:26

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