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福島原発メルトダウン FUKUSHIMA(朝日新書)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 46件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日新書
  • サイズ:18cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-273398-6

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新書

紙の本

福島原発メルトダウン FUKUSHIMA (朝日新書)

著者 広瀬 隆 (著)

津波は本当に「想定外」だったのか。燃料棒の損傷を防ぐ手立てはなかったのか。福島第一原発事故の本当の原因を探り、地震活動期に入った日本列島で「次」を防ぐ策を示す。【「TRC...

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福島原発メルトダウン FUKUSHIMA (朝日新書)

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商品説明

津波は本当に「想定外」だったのか。燃料棒の損傷を防ぐ手立てはなかったのか。福島第一原発事故の本当の原因を探り、地震活動期に入った日本列島で「次」を防ぐ策を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

広瀬 隆

略歴
〈広瀬隆〉1943年東京生まれ。早稲田大学卒業。大手メーカー技術者を経て執筆活動に入る。「東京に原発を!」「原子炉時限爆弾」などで原子力の危険性を訴えるとともに、一貫して反原発の論陣を展開。

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みんなのレビュー46件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

原発を技術力で完全に制御できるという驕りがなかったか

2012/04/23 23:43

6人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

東日本大震災直後の5月に出た本。
作家である著者は、震災と津波と同時に起きた福島原発の事故に対して、様々なメディアを通じて、発言を続けてきた。本書でも、地震多発地帯、日本列島に建設された原発の危険性を指摘し、全ての原発を停止・廃炉にするよう訴えている。賢明な日本人は既にほとんどの原発は停止させた。
しかし、政府はここにきて、再稼動を目指している。産業界など既得権者から猛烈な圧力を受けているのだろう。日本人の生命よりも、経済的利益のほうが重要と考えている者が確実に存在する。そんな人たちに限って、自分だけは安全だと思っているのかも知れない。安全対策が完了したわけでもないのに。
震災から1年。皆、もう安心しているのではないか。考えたくないのかも知れない。しかし、いつ次が来るかも分からないのだ。原発は停止したから即、安全なのではないことは、本書を読めば分かるだろう。
終章では「これから原発をどうするか、決めるのは日本の国民」だと著者は述べている。「原発と生きる不安で暗鬱な社会を、これからも選択しますか?」と最後を締めくくっている。原発をどうするのか、今後のエネルギー源をどう確保するのか、生活水準を下げるのかどうか、我々には選択が迫られている。なし崩し的に原発再稼動を決めたら、世界中から日本人は笑われることだろう。
日本列島で数千年に渡って生きてきた日本人のDNAの記憶。自然災害の恐怖と適応能力を刻んできた。今回は地震だけでなく、原発事故の記憶も深く刻み込まれることだろう。

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2011/05/16 17:30

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