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三谷幸喜のありふれた生活 9 さらば友よ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 26件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.4
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • サイズ:19cm/193p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-250845-4
  • 国内送料無料

紙の本

三谷幸喜のありふれた生活 9 さらば友よ

著者 三谷 幸喜 (著)

ニューヨークでのミュージカル初公演、初日から千秋楽まで。動物たちとの愛おしい日々、老猫おっしーの最期。人気脚本家のユーモラスかつ心に響く名エッセー。【「BOOK」データベ...

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三谷幸喜のありふれた生活 9 さらば友よ

1,188(税込)

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商品説明

ニューヨークでのミュージカル初公演、初日から千秋楽まで。動物たちとの愛おしい日々、老猫おっしーの最期。人気脚本家のユーモラスかつ心に響く名エッセー。【「BOOK」データベースの商品解説】

ニューヨークでのミュージカル初公演の初日から千秋楽まで、動物たちとの愛おしい生活、老猫おっしーの最期。人気脚本家が日々の出来事をユーモラスに綴る。シナリオ「台詞の神様」なども収録。『朝日新聞』連載の第9弾。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

三谷 幸喜

略歴
〈三谷幸喜〉1961年生まれ。脚本家。舞台作品に「12人の優しい日本人」「笑の大学」など、テレビ作品に「古畑任三郎」など、映画作品に「ラヂオの時間」などがある。共著に「それはまた別の話」など。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店福岡店

2009~2010年...

ジュンク堂書店福岡店さん

2009~2010年にかけて手掛けた舞台やドラマの裏話を中心に
三谷幸喜の日常が軽快に綴られています。

19歳を目前に他界した愛猫おっしーとの
最後の日々が、今回の最も大きな事件。
三谷さんの献身的な介護の様子にほろりとしつつも
独特のユーモアで哀しいはずなのに
ついつい笑ってしまう描写はさすがです。

福岡店 文芸書担当

みんなのレビュー26件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (15件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

長くつきあってきたペットがいなくなるというのは、一大事件だと思う

2011/09/19 00:08

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

初出:朝日新聞2009年4月24日~2010年4月23日
この期間の三谷幸喜の仕事:
舞台「TALK LIKE SINGING」
テレビ人形劇「新・三銃士」
舞台「なにわバタフライN.V」
テレビドラマ「わが家の歴史」

単行本として出版された時には、1~2年前の話になってしまうので、その当時の社会情勢(?)や三谷の仕事を思い出しながら読んでいくことになるのだけれど、テレビや映画はいざ知らず、舞台はよほどその気がないと(それに、この頃はチケットを取るのも難しかったりするので)見ることが出来ないので、なかなか読んでいても他人事のようなものもある。
そんな中でこの9冊目になる「ありふれた生活」は、三谷家の同居人(?)である老猫の最期について何編か割かれていて、久しぶりに三谷の「ありふれた生活」を垣間見させてくれて、思わず知らず感情移入してしまった。もっともわが家に猫はおらず、犬だけれど。
同居人の最期は三谷自身にもいろいろと思わせられたところがあったのだろう。本のタイトルも『さらば友よ』となっているし、巻末の特別付録としてフォトアルバム「三谷家の素敵な仲間たち」が収められている。
三谷の仕事の話もそれはそれで面白いけれど、やはり「ありふれた生活」の部分が見えてくるともっと興味深くなるのだけれど。
そういう意味では、次巻になる部分は三谷の「ありふれた生活」が大きく変わったエピソードがあるはずなので、少し期待したい(何だか、芸能誌的興味ではあって、あまり褒められたものではないかもしれないが)。

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2013/01/12 22:32

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2011/12/18 12:05

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2011/06/13 20:52

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2013/06/24 21:46

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2011/06/15 21:56

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2011/06/20 16:56

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2011/07/28 06:30

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2012/01/25 13:43

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2011/08/01 17:36

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2011/10/25 22:19

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2011/09/05 19:06

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2012/07/31 07:25

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2011/05/11 21:29

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2012/05/19 21:39

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