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認知文法論序説
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: 研究社
  • サイズ:22cm/776p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-327-40158-0
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

認知文法論序説

著者 ロナルド・W.ラネカー (著),山梨 正明 (監訳),碓井 智子 (ほか訳)

認知言語学の黎明期から現在に至るまで言語学の第一線で活躍しているロナルド・W.ラネカーが、認知言語学の研究プログラムを包括的かつ体系的に説明した書を邦訳。監訳者による解説...

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認知文法論序説

10,800(税込)

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商品説明

認知言語学の黎明期から現在に至るまで言語学の第一線で活躍しているロナルド・W.ラネカーが、認知言語学の研究プログラムを包括的かつ体系的に説明した書を邦訳。監訳者による解説も掲載する。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • Part Ⅰ 予備知識
    • 第1章 序
    • 第2章 概念意味論
    • 第3章 事態解釈
  • Part Ⅱ 基礎編
    • 第4章 文法クラス
    • 第5章 主要な下位クラス
    • 第6章 構文:一般的特徴
    • 第7章 構文:記述的要因
    • 第8章 規則と制限

著者紹介

ロナルド・W.ラネカー

略歴
〈ロナルド・W.ラネカー〉1942年アメリカ生まれ。イリノイ大学大学院で博士号を取得。UCSDのリサーチプロフェッサー。認知言語学のパラダイムを推進するリーダーとして国際的に多大な影響力のある言語学者。

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