サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 文庫
  4. 一般
  5. 角川書店
  6. 角川文庫
  7. この世でいちばん大事な「カネ」の話

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

この世でいちばん大事な「カネ」の話(角川文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 144件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/202p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-354318-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫)

著者 西原 理恵子 (著)

〔理論社 2008年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫)

596(税込)

この世でいちばん大事な「カネ」の話

583 (税込)

この世でいちばん大事な「カネ」の話

ポイント :5pt / 紙の本より13おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

ジュンク堂書店ロフト名古屋店

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー144件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

強さを感じた本。

2015/03/22 17:15

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

読むとパワーをもらえます。本当にパワフルな本でした。暗さも壮絶さも確かにあるのに、それに引きずられず、何とかしようと決意した著者は、とてもかっこいい人だと思いました。向き合い方、かわし方、考え方、どれも実践的な生き抜く術だと思いました。絵が特別上手いというわけではないこと、ツテもないことを行動しない理由にはせず、ならどうするか?を考え、行動しつづけた著者。自分で道を切り開くということは、こういうことなのだと痛感しました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

さらっとじっくり読める

2017/02/23 20:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

読み応え十分な一冊です。多分、この本はこの先何年にも読み伝えていきたい感じです。貧困の連鎖ってのが、痛くのし掛かるのだけど、西原流で軽く読めてしまう、でも重い内容だったりする。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

子供の頃に

2016/12/08 14:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nyanya - この投稿者のレビュー一覧を見る

パワフルに飾らずに書かれたような内容で、子供の頃に読んでいれば良かったなと思いました。
タイトルだけ見ると「カネ!?」と思うのだけど、とても良い本ですし、サクサク読めてオススメです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

お金は大事だよー!

2016/11/30 21:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こけさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

というCMがあったが、全然大事な感じはしなかった。保険会社にとってはその方が都合がいいからだろう。しかし、この本は違う!カネのために人生が狂い、カネがあることによって初めて人間として生きることができるともいう。そのあまりの当たり前さ、切実さに胸が打たれる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

読むべき本のひとつ、と思った

2016/10/21 20:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:積ん読 - この投稿者のレビュー一覧を見る

読書苦手でも一気に読めました。内容も、独特なトーンも引き込まれました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

よかった

2016/05/11 02:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とき - この投稿者のレビュー一覧を見る

西原理恵子さんの本、初めて読みました。
面白くて、一気に読み進めてしまった。
読ませる端的文章で飽きさせず、へんに回りくどくないので、なおさら伝わってくる。
西原さんは、とても頭のよい人なのだな、と感じた。
自身の過去の経験を元に、お金についての彼女なりの見解を論じてるんだけど、そこにへんな自己保身や見栄がないから小気味よくダイレクトに伝わってくるお金のこと、働くことの意義。
体当たりで教えてくれようとしてるイメージ。
読んでよかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

働くことは希望につながる

2013/10/02 15:55

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:弥生丸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「働くことは希望につながる」「働くのは、人が人として生きるため」
軽妙な語り口で、一番大事なことを伝えてくれる本です。

アル中だけど優しかった義父、退学処分になった高校で教師の裏切りに傷心、かつかつの苦学時代、結婚した夫もアル中という負の連鎖、カンボジアで見た真の貧困。

重い内容なのに、暗さを感じさせず、逆に生きるエネルギーを与えられます。カネがない怖さ、貧困の怖さをリアルに伝えながらも、負の力を跳ね返す明るさがあり、元気になれます。

この世で一番大事なのはカネだよ。だけど、働くことは希望につながる。働くことで、人が人として生きられるんだよ。働くことの意味を、改めて気づかされました。

働くことに疲れたなーと感じた時、手に取りたい本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

深いい

2016/05/03 21:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みるお - この投稿者のレビュー一覧を見る

コミックエッセイかと思って購入。正直全然期待していなかったが、いい意味で裏切られた。壮絶な過去から導き出されだ金銭感覚は哲学的に思えるほど。大学生、新卒等、若い人に進めたい

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

自分ネタばかり

2017/02/25 23:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ladybird - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本が書かれたのが10年くらい前と言うこともあって、西原さんのネタとしては、語りつくされたものばかりだった。同じネタばかりで飽きてきたというのも正直なところ。西原さんは自分の人生の切り売りばっかりだなあと思う。絵の仕事をしたいといっても生きるため、お金のためだけってかんじ。きれいごとだけじゃ生きていけないけれど、作家として「創作」ない気がする。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/04/08 23:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/08/31 19:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/12/21 19:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/12/29 12:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/11/28 01:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/02/06 17:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る