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ボーイ・ミーツ・ハート! 彼女のフラグは難攻不落!?(GA文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 6件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/269p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-6592-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ボーイ・ミーツ・ハート! 彼女のフラグは難攻不落!? (GA文庫)

著者 鳥羽 徹 (著)

たとえば予知能力者と透視能力者がトランプで勝負したらどうなるか?超能力者が暮らす砂拠市は、そうした一般的な種目を使った異能バトル・PSYゲームが日常的に行われる街である。...

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ボーイ・ミーツ・ハート! 彼女のフラグは難攻不落!? (GA文庫)

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  • 税込価格:1,29612pt
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商品説明

たとえば予知能力者と透視能力者がトランプで勝負したらどうなるか?超能力者が暮らす砂拠市は、そうした一般的な種目を使った異能バトル・PSYゲームが日常的に行われる街である。そんな街の住人で、音を操る力を持った征司は、他人の心音を聞くのが趣味という残念な高校生だ。彼はある日、幼なじみの少女・狭霧と再会するが、その印象は昔と大きく変わっていた。「彼女を取り戻したい(おもに心音的な意味で)」かつての狭霧を取り戻すため、征司は奔走し始めるが—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

掛け合い漫才がメイン

2011/10/26 22:07

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 住民の多くがPSYと呼ばれる超能力を持っている砂拠市の一光高校に、天地征司は通っている。彼の持つPSYは、音を集め、記録し、発信するという些細な能力。それにも拘らず、コントロールがとても難しく、幼少時は日常生活が困難なほど音を拾ってしまい、病院にも通っていた。
 その頃の彼を救ってくれたのは、同じ年の少女・日祀狭霧。彼女は彼に前向きさを教え、PSYの強さだけが全てを決めるわけではないと諭してくれた。それを決めるのは、自分の心なのだ、と。そんな狭霧は高校生となって、征司の前に現れる。しかし彼女は、かつてとは全く違う考え方の人になっていた。

 PSYゲームという、超能力を利用してあらゆるゲームをし、その勝敗により紛争を解決するという仕組みが一般化している街で繰り広げられるバトルを描く、わけではなく、そういう要素を加味しつつ、キャラクター同士の掛け合いが繰り広げられるコメディと見た方が良いかもしれない。ラブコメ要素を込めたのかもしれないが、あまりラブは感じない。個人的には。
 この手のコメディは男の子が突っ込み役で女の子がボケ役ということが多い気がする。この作品も例外ではなく、日祀狭霧は言葉攻め系のボケ、クラスメイトの葛篭澄香はラブコメ自爆系ボケ、従姉の群青とばりは怒涛のセリフボケと、各種ボケが揃っている。

 設定上、徹底的にPSYゲームを推して頭脳系の作品にするか、ラブコメディを前面に押し出していくかのどちらかに寄せた方が、おそらくは面白くなる気がする。そしてここまでの印象でいえば、前者の方が特徴が出せるかもしれない。あとはアイデアをひねり出せるかの問題かと。

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2011/09/28 16:38

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2011/06/24 20:50

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2012/09/05 20:16

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2011/06/30 08:07

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2012/03/18 23:39

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