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とりぱん 11 (ワイドKCモーニング)(モーニングKC)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 20件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2011/06/23
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: モーニングKC
  • サイズ:21cm/130p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-337727-9
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

とりぱん 11 (ワイドKCモーニング)

著者 とりの なん子 (著)

とりぱん 11 (ワイドKCモーニング)

648(税込)

ポイント :6pt

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とりぱん(11)

540 (税込)

とりぱん(11)

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紙の本
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とりぱん(ワイドKC) 21巻セット

  • 税込価格:13,707126pt
  • 発送可能日:購入できません

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みんなのレビュー20件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (12件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

大好きだ

2015/11/09 21:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:へっぽこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

あの日の話を読むとやっぱり泣いてしまう。
内陸の人もこんなに大変だったんだな。
それすらも日常に変えて差し出してくれるこのお話がとても好きです。
声高に喚くのでなく、身の丈に合った誠実さで地に足をつけて歩く感じが心地よい一冊。

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紙の本

3.11

2017/03/29 00:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者さんのあの日の体験が描いてある11巻です。自分が立っている地面も 当たり前のはずの生活も脆い代物だと気付かざるをえない巻でした。巻末の猫とカモの漫画 素敵すぎです。

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紙の本

「あの日」のこと

2011/06/26 00:19

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Tucker - この投稿者のレビュー一覧を見る

「野鳥・家庭菜園・猫・方言から、わんこそばやカマキリや夕焼けやガスタンクまで、“日常”のすべてをネタに綴られる北東北ベッドタウン・身の丈ワイルドライフ!」(HPより)

いつもは、身の回りの(どうでもいいような)事をネタにしているが、「“日常”のすべてをネタに」しているからこそ、今回は、3/11の「あの日」の事も書かれている。
・・・というより書かない訳にはいかなかったのだろう。

印象に残ったのは、
「私には少しも壊れていない家があり、家族・友人も皆、無事で、ガスも水も食料も暖かな布団もある。
なのに怖い。
快適な文明生活なんて、うすっぺらい金魚鉢のようなものだと気付いてしまったことが怖い」
という部分。

大雪が降っただけで、東京の交通網がマヒするのだから、それよりスゴイ事が起きたら、どうなるかぐらい、想像できてもよかったのだが、そんな事は起きるわけないと、どこかで思い込んでいたのかもしれない。

東日本大震災が起きた後や、その後の計画停電で、いかに電気に頼りきった生活をしているのか、と思い知った。

その時、感じたのが「夜の暗さ」と「月の明るさ」(計画停電があった時のうち、1回は満月だったので)「機械の動く音のしない家の静けさ」だった。
作品中の言葉を借りれば「快適な文明生活」を築いたのではなく「別世界に閉じこもった」だけなのかもしれない。

作者は、それでも日常を取り戻そうと自分の役割を務める人々を見て、自分もまた「普通の日常」を描いていこう、と決心する。それが自分の「役割」だから。


今回は「あの日」の事が描かれていたので、そこのみの感想を書いてしまったので、深刻な話ばかりの印象を与えてしまったかもしれないが、実は震災の話は、ごく一部のみ。
99%は、いつもの「とりぱん」である。

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2011/07/12 06:58

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2011/06/27 09:05

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2014/06/25 17:36

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2011/07/25 23:15

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2011/06/29 21:40

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2011/11/15 00:26

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2015/09/02 14:07

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2011/08/03 20:53

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2011/06/25 19:52

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2011/06/30 16:00

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2011/06/24 23:36

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2011/06/25 00:06

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