サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

8/1【HB】最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン(~8/31))

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

このおっぱいだあれ
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: サンマーク出版
  • サイズ:23cm/1冊(ページ付なし)
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-7631-3135-5
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

このおっぱいだあれ

著者 塚本 やすし (著)

きりんやくじら、ごりらにねこ…いろんな動物たちのおっぱいが大集合!子どもといっしょに「おっぱいあてごっこ」で盛り上がる、ゆかいで楽しい読み聞かせ絵本。【「BOOK」データ...

もっと見る

このおっぱいだあれ

1,296(税込)

ポイント :12pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年8月18日(金)~
2017年8月22日(火)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

きりんやくじら、ごりらにねこ…いろんな動物たちのおっぱいが大集合!子どもといっしょに「おっぱいあてごっこ」で盛り上がる、ゆかいで楽しい読み聞かせ絵本。【「BOOK」データベースの商品解説】

鼻先で果物つかんでいる、このおっぱいだあれ? 縁側で寝ている、この8個あるおっぱいだあれ? 子どもといっしょに「おっぱいあてごっこ」で盛り上がる、ゆかいで楽しい読み聞かせ絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

塚本 やすし

略歴
〈塚本やすし〉1965年東京都生まれ。幼少の頃より独学で絵を学ぶ。絵本に「このすしなあに」「はしれ!やきにくん」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

純な気持ちでこの絵本を読みました。疑ってます?

2011/08/07 09:44

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 乳房、と書けばなんだか悩ましいですが、おっぱい、と書くと微笑ましいのはどうしてでしょうか。同じ形状なのに、この感じ方の違いは言葉のおもしろさといえます。
 そういえば、最近はお母さんの授乳のすがたをあまり見かけなくなりました。昭和四〇年頃まではお母さんは実に堂々とおっぱいをだして、赤ちゃんにお乳をあげていたものです。
 お母さんのおっぱいは、いつのまにかお母さんの乳房に変わったのかもしれません。

 塚本やすしさんのこの絵本には、たくさんのおっぱいが、恥じらうことなく、描かれています。キリン、クジラ、ゾウ、ゴリラ、もちろん私たち人間、パパもママも。
 塚本さんの絵は夏の太陽みたいに元気です。だから、ちっとも照れてはいません。
 まずは、おっぱいを大きく描いて、「この おっぱい だあれ?」ってきいてきます。「こわい かおのような おっぱい」はゴリラのお母さんのそれだし、「おさかなのように うみの なかを およぐ おっぱい」は、クジラのお母さんのおっぱい。
 でも、やっぱり私たちに一番なじみがあるのは、ママのおっぱいです。

 作者の塚本さんは「おっぱいは偉大です。おっぱいはみんな大好きです。そんなおっぱいの大きな愛を感じてもらいたくて」と書いています。
 自分が赤ちゃんの頃、母親のおっぱいを夢中で飲んだ記憶はありませんが、それなのにどうしてこの絵本は気持ちをほっとさせてくれるのでしょうか。
 やはり、記憶のとても小さなひとかけらに、母親のおっぱいの匂いや柔らかさや温かさが残っているような気がします。
 お母さんのおっぱいは、やはり偉大なんです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/06/27 13:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

あかちゃん絵本 ランキング

あかちゃん絵本のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む