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「韓国併合」100年と日本の歴史学 「植民地責任」論の視座から
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: 青木書店
  • サイズ:20cm/399p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-250-21106-5
  • 国内送料無料

紙の本

「韓国併合」100年と日本の歴史学 「植民地責任」論の視座から (シリーズ歴史学の現在)

著者 歴史学研究会 (編)

歴史学は日本の朝鮮植民地支配にいかに向き合ってきたのか? 日本において最近数十年の間に展開を遂げた植民地支配とその責任をめぐる歴史研究のあり方を再検討し、今後の方向性を示...

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「韓国併合」100年と日本の歴史学 「植民地責任」論の視座から (シリーズ歴史学の現在)

4,320(税込)

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商品説明

歴史学は日本の朝鮮植民地支配にいかに向き合ってきたのか? 日本において最近数十年の間に展開を遂げた植民地支配とその責任をめぐる歴史研究のあり方を再検討し、今後の方向性を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

植民地体制の国際化と「植民地責任」 永原陽子 著 3−35
韓国強制併合史をめぐる私の軌跡 荒井信一 著 37−69
関東大震災時の朝鮮人虐殺事件をめぐる日本人社会主義者と日本人民衆の思想と行動 山田昭次 著 71−100

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