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尖閣諸島沖海戦 自衛隊は中国軍とこのように戦う

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: 光人社
  • サイズ:19cm/347p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7698-1498-6

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紙の本

尖閣諸島沖海戦 自衛隊は中国軍とこのように戦う

著者 中村 秀樹 (著)

20XX年、初夏。中国軍が石垣・宮古島に侵攻した。自衛隊は、中国軍から両島を奪還できるのか? 近未来の日中戦争を想定した、衝撃のシミュレーション小説。【「TRC MARC...

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尖閣諸島沖海戦 自衛隊は中国軍とこのように戦う

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尖閣諸島沖海戦―自衛隊は中国軍とこのように戦う

1,620 (税込)

尖閣諸島沖海戦―自衛隊は中国軍とこのように戦う

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商品説明

20XX年、初夏。中国軍が石垣・宮古島に侵攻した。自衛隊は、中国軍から両島を奪還できるのか? 近未来の日中戦争を想定した、衝撃のシミュレーション小説。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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電子書籍

OK, could be better,

2012/11/17 16:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:香港からの客人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

内容は四弘誓願氏の書評を読めばOKと思いますし、確かに興味深いの内容でした。日本の各階層の人も読むべきと想います。例え全てを同意しなくでも、一意見として慎重に考慮し、自分の立場で回避できる部分が有るならそうしてください。

が、小説の目的を考慮すると、もうちょっと上手いやり方が有ると想います。

1)第三章の「奪還」に入ると、今まで敵ながらあっぱれと言わざるをえないの中国軍の各能力は何故が急激に低下し、逆に自衛隊の問題は瞬間的に消え、物語は基本的に悲観的現実路線からかなりご都合主義の展開に成った。作者の言い分だと此れはどうやら業とで、そうしないと奪還できないに成る。

だが、この類の小説でそもそも勝つに拘る必要は無い。米国の名作のRed Armyもソ連軍の勝利で終わらせたし、日本の名作の「北海道の11日戦争」もこの路線(読む機会は無いので)らしい。勝てそうに無いなら、このまま終わらせば良い。或いは最後に1ページで「日本はこの惨敗を切掛とし、問題点を数年掛けて改善させ、次回の戦闘で奪還を果たした」と言う路線もよし。

もし、的もな作中に勝たせたいなら、各「難易度」、特に政府の遅延を調整するによって果たす方が良い。そもそも自衛官で書く小説等なら、「政府無能」は最早定番で、「市民は敵に近い(マスコミは敵その者)」もかなり良く有る。今作は他よりも酷いとは言え、斬新的とは言えない。で言うか感覚的にオーバで、逆に説得力が下げた。

そんな事より、自衛隊内部の問題をもっと重点する方が良いでしょう。此れこそ斬新的です。そこに因るの邪魔も具合調整してギリギリ勝たせる方が違和感なく纏まれると想います。
=
2)そして、会話を初めとする「中間過程」の内容は少ない。潜水艦内部の物以外殆どないと気がする。Character Developmentに成れませんし、これによって各論点の検討が甘く成ったと想います。

例え間違っていると思っても、例えば水面艦出身の司令は潜水艦を操ろうとする時、何を考えているが、潜水艦専門の幕僚との論説で探討する方が有効と想います。ここは量より質が重要と想います。

まさかと思うが。水面艦乘りの考え方を言い張る程知らないので、これを誤魔化す為に手短くしたではないでしょうが…
=
3)以上と関連するポイントとして、偏りを指摘したいと想います。作中の無能は政府と官僚に限らず、水面艦隊と航空部隊にも及んでいます。なのに、潜水艦乘りの馬鹿は一人も無い。

まあ、もし潜水艦隊に馬鹿は一人も無いと言い張るなら言う事は無いが、そうではないらしい。どうやら潜水艦隊にも、少なくとも我儘艦長一人と決断力無き艦長一人が居ます。なら、どうせ第二章は「敗戦」ですので、無能の潜水艦艦長をTellではなく、Showするとはどうですが?

潜水艦のミスを示自体は教育性が有ると思いますし、物語に公平性を齎せるも良い事だと想います。
=
4)最後に、中国は日本の世論に影響を与えているのは確かだろうが、全ての悪も中国の操作とは無責任過ぎると想います。やはり主の問題は日本人の思考と思うべきでしょう。

以上の要数も有り、小説としての総合出来は正直3-Star位ですが、重要且つ面白いのテーマなので、4-Starとします。

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2011/08/20 22:32

投稿元:ブクログ

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