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岸辺露伴ルーヴルへ行く (UJ愛蔵版)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 69件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: 集英社
  • サイズ:27cm/1冊(ページ付なし)
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-782379-0
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

岸辺露伴ルーヴルへ行く (UJ愛蔵版)

著者 荒木 飛呂彦 (著)

人の記憶を本のようにして読む特殊能力を持つ日本の漫画家・岸辺露伴。「この世で最も黒い絵」の行方を追って、ルーヴル美術館を訪れ…。ルーヴル美術館BDプロジェクト作品として、...

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岸辺露伴ルーヴルへ行く (UJ愛蔵版)

2,880(税込)

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商品説明

人の記憶を本のようにして読む特殊能力を持つ日本の漫画家・岸辺露伴。「この世で最も黒い絵」の行方を追って、ルーヴル美術館を訪れ…。ルーヴル美術館BDプロジェクト作品として、著者が初めて描いたフルカラーコミック。【「TRC MARC」の商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店千日前店

いわずと知れた『ジョ...

ジュンク堂書店千日前店さん

いわずと知れた『ジョジョの奇妙な冒険』の作者、荒木飛呂彦の一冊完結モノ。

『ジョジョ』第四部登場の漫画家・岸辺露伴が、初恋の人の言っていた“世界一黒い絵”をさがしにルーヴル美術館へ行くストーリー。

独特のタッチ(しかもフルカラー!)で描かれ、ストーリーも絵も荒木ワールド炸裂! フルカラーの中に白黒のコマが割り込んできたりする、ならではの構図はさすがです。

この本や『ジョジョ』第四部が好きな方には読切短篇「岸辺露伴は動かない」収録の『死刑執行中脱獄進行中』もオススメです。

コミック担当、乾

みんなのレビュー69件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

評価

2012/10/27 20:58

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タナカ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドキドキする緊張感のあるストーリー

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紙の本

ベネ!

2013/04/14 21:31

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナベ - この投稿者のレビュー一覧を見る

荒木飛呂彦ワールドに引き込まれていく自分を感じながら、一気に読み終えてしまいました。
表紙の絵も美しく、飾っておくのもグッドだと思います。
唯一の難点は、価格がやや高いことでしょうか。

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紙の本

長年のジョジョファンとして

2015/08/25 10:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

『買わずにはいられないっ!』と購入しましたが、マンガとして面白いかと言われると微妙でした。
ただ、荒木先生の色遣いが好きなので、フルカラーで読めるのはディモールトベネ!日本のシーンはセピア色ベース、フランスのシーンはピンクベース、ルーブルの地下に入ってからは青緑色ベースの色遣いとなっていて、フルカラーにも関わらず色がガチャガチャしていなくて読みやすい。この辺が流石だなぁと思います。
ストーリーは『理不尽さを感じてモヤモヤするホラー』という感じ。前述の通り、私はマンガとしてはイマイチと感じましたが、アートとして捉えると『モヤモヤするホラー』はアリアリアリアリなのかもしれません。日本のマンガを読み慣れていない、アートを求めている層にはしっくりくるのかも。
その辺も計算してのストーリーだとするとホントにスゴイですよね。

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紙の本

贅沢な一冊

2016/10/03 14:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

あまり商品説明を見ずに買ってしまったので、サイズにまずビックリ。大きい!普通のコミックサイズだと思ってました。
読み始めて、「最初の方はカラーなんだ」と思ってたら、どこまで読んでもカラーページが終わらないので、またビックリ。まさかのフルカラー!
露伴先生、友だちにはなりたくないけど、ジョジョシリーズの中でも非常に好きなキャラクターです。
彼の少年時代、具体的には17歳の頃の回想シーンがあります。
その頃からヘブンズ・ドアーを使えたんですね。あと、頭のギザギザのやつもつけてたんですね。
今作には仗助、億泰、康一らしき人物も出ていますが、もうほとんどオマケ扱いです。
色使いも非常に綺麗です。普段のジョジョみたいに空が黄色、とかそこまで奇妙ではありませんが、映画のように、絵にセピアやピンクのフィルムでも貼り付けたかのような感じ、とでも言いましょうか。
スタンド、という言葉が出てこなかった気がします。能力は使いますが。ジョジョシリーズや露伴先生を知らない人への配慮かもしれませんね。
最後にあとがきのようなものがあり、ここもカラーです。
ページ数の割にちょっと高額だなと思われる方もいるでしょうが、表紙がエンボス加工のようにしてあったり、中身がフルカラーであったり、装丁にもこだわりを感じます。シリーズのファンなら、ぜひ一度、手にとってみて下さい。

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紙の本

まさに第9番目の芸術

2016/10/25 19:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Pow - この投稿者のレビュー一覧を見る

森美術館での展示を見て、とてもよかったので購入しました。
実はジョジョ自体を知らない私ですが、十分楽しめました。

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紙の本

露伴

2016/10/30 21:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

ジョジョは、小・中学生の頃(連載が始まった頃でした)画が苦手で敬遠して以来です。
偶然四期のアニメを見て、岸辺露伴を初めて知り、その色彩やキャラクター、スタンドの設定にも惹かれ、初めて本作に深く触れることとなりました。
ルーブルNo.9の展覧会にも足を運びました。
表紙に惹かれ、本作は購入しました。このキャラクターの特異性と普通さが、世界観に幅を持たせ、この本も単独のストーリーとして違和感なく(ちょろっと出てくる丈助たちが、本編に一瞬引き戻してくれる感じも、効果的で)さらに露伴を魅力的に感じさせてくれる一冊です。全編カラーで読むことが出来るのも魅力で、装丁も良く、是非手元に置いて頂きたいです。

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紙の本

迫力が凄い!

2017/05/14 13:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:N - この投稿者のレビュー一覧を見る

ジョジョの奇妙な冒険を読み始め、四部を気に入ったので購入しました。
とにかく迫力があって楽しい!白黒とは違った楽しみ方が可能です。

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紙の本

ルーヴルに飾られた、記念すべき「マンガ」

2011/06/04 01:47

18人中、18人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:muneyuki - この投稿者のレビュー一覧を見る

たとえ一般的に「変」でも、全く本人は変とは思わない。変じゃない。むしろカッコいいと思ってる。
そうした作者と登場人物の強力な思い込みっぷり、強力な自分ワールドの形成感。
突き抜けた変態は、英雄を匂わせるのです。
本作はそんなジョジョの、ルーヴルの協力によって出来たスピンオフマンガ。

そして、漫画誌の単行本では通常有り得ない、全ページフルカラー。
これがまた漫画自体にかなり印象的に効果を与えていて、
「えっ」と一瞬思考が止まる瞬間、「何だって」と何かに気付く瞬間、ただ押し黙って呆然とする瞬間が描かれる際に、
コマ全体、もしくはキャラクターが『白抜き』で描かれるのです。
僕達が実際に生きていて色を失う瞬間を、白抜きで表現する、というフルカラーじゃないと出来ない演出。

シーン毎の色合いの変化による演出にも、
フルカラーであることの喜びを噛みしめさせられます。

またジョジョ作中では漫画家である岸部露伴が、ルーヴルを取材の為に訪れるというストーリーですが、実際に綿密にルーヴルとの連携が行われた成果が至る所に伺えます。
通常の閲覧室の様子、バックヤードの風景、そこに向かうまでの通路や内装の細々した部分。
ルーヴル美術館に行った事の無い僕の様な人間は勿論の事、
行った事のある人でも「あぁ、こんな場所が在るんだ」「美術館の裏側ってこうなってるんだ」と
まるで美術館の「お仕事」を見学しているような雰囲気が味わえます。

本編と比べると短編ながらも、きちんとジョジョらしい
「な…何を言っているのか分からねーと思うが
俺も何をされたのか分からなかった…」
という不条理な恐怖と、人間賛歌とが盛り込まれていて、
ジョジョのスピンオフとしても、一個の漫画作品としても非常に楽しめる内容でした。

こうした「マンガスタイル」のまま、ルーヴルに飾られた、というのは村上隆が海外で評価されるよりもずっと、一人の日本人として、漫画ファンとして嬉しく思います。

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2011/06/19 14:04

投稿元:ブクログ

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2011/08/09 21:56

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2017/02/19 09:21

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2012/01/18 20:53

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2011/08/08 17:53

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2013/02/02 00:05

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2011/05/30 00:21

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