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賢治と鉱物 文系のための鉱物学入門
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 12件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.7
  • 出版社: 工作舎
  • サイズ:22cm/269p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87502-438-5
  • 国内送料無料

紙の本

賢治と鉱物 文系のための鉱物学入門

著者 加藤 碵一 (著),青木 正博 (著)

宮澤賢治の作品には鉱物が数多く登場し、魅力のひとつとなっている。賢治が愛した鉱物たちを、作品に登場する鉱物フレーズ、美しいカラー写真、詳しい解説とともに紹介する。【「TR...

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賢治と鉱物 文系のための鉱物学入門

3,456(税込)

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商品説明

宮澤賢治の作品には鉱物が数多く登場し、魅力のひとつとなっている。賢治が愛した鉱物たちを、作品に登場する鉱物フレーズ、美しいカラー写真、詳しい解説とともに紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

加藤 碵一

略歴
〈加藤碵一〉東京教育大学大学院理学研究科地質鉱物学専攻修了。理学博士。産総研フェロー。
〈青木正博〉東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。地質標本館名誉館長。著書に「鉱物図鑑」など。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店天満橋店

美しい鉱物の写真を収...

ジュンク堂書店天満橋店さん

美しい鉱物の写真を収録した書籍はたくさんありますが、
宮澤賢治の詩を添えるだけで、他よりも輝いて見えるのですから
やはり文章の力は凄いと感心するばかりです。
眺めているだけで、ひとつひとつの鉱物に
何かミステリアスな物語がひそんでいそうな、
不思議な気分にさせられる一冊です。

理工書担当 森

ジュンク堂書店岡山店

 宮沢賢治が石を愛し...

ジュンク堂書店岡山店さん

 宮沢賢治が石を愛したというのは有名な話。本書は検事の作品中に登場する鉱石を、抜粋と共に紹介している。ガスタルタイト、アクチノライト……などなど、不思議な響きのものから、聞いただけで色が連想できる美しい名前を持つものまで、賢治作品には様々な石の名前が散りばめられている。その散りばめ方も音に頼るばかりではなく、石を駆使した表現の広げ方から造詣の深さが感じられる。
 小川洋子の『博士の愛した数式』は数学と文学が寄り添った良作だったが、こちらもまた文と理の幸せな融合の結実と言える作品。
 専門性は高いと言えるが、写真も多く掲載されているので、見ても読んでも楽しめる。

 自然科学担当 加藤

みんなのレビュー12件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2012/01/28 20:45

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2013/02/26 23:12

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2011/08/30 20:03

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2013/07/11 12:53

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2013/07/19 21:50

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2013/03/13 09:18

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2013/07/29 20:20

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2011/12/04 23:46

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2014/01/12 13:06

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2012/06/19 22:52

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2017/08/28 08:52

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2017/02/19 20:20

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