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殺してもいい命(河出文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.7
  • 出版社: 河出書房新社
  • レーベル: 河出文庫
  • サイズ:15cm/341p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-41095-1

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紙の本

殺してもいい命 (河出文庫 刑事雪平夏見)

著者 秦 建日子 (著)

「殺人ビジネス、始めます。新規開業につき、最初の三人までは、特別価格三〇万円でご依頼お受けします」—左胸にアイスピックを突き立てられた死体の口には、赤いリボンで結ばれたチ...

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殺してもいい命 (河出文庫 刑事雪平夏見)

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商品説明

「殺人ビジネス、始めます。新規開業につき、最初の三人までは、特別価格三〇万円でご依頼お受けします」—左胸にアイスピックを突き立てられた死体の口には、赤いリボンで結ばれたチラシが突っ込まれていた。殺された男の名は…雪平夏見、最も哀切な事件が幕を開ける。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー81件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

割り切った面白さ

2016/05/12 17:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koji - この投稿者のレビュー一覧を見る

この小説はこぎみ良いほど娯楽性を重んじている気がする。

ひたすらストーリーの面白さを際立たせるように

余計なものを削ぎ落としたかのようだ。

だからどの登場人物も印象に残らない。

それは主人公であっても物語の中では生き生きとしているのだけれど

何も私の頭に刻まれない。

でも、それが悪いわけではなくて

TVドラマを見ているような気楽さで楽に読めるし

かなり面白いのでこんなのもいいなぁと思う。

この本のシリーズをTVドラマ化したアンフェアを

私は見たことがないけれどこの作品の割り切り感が

TVでも再現されているのならそちらも面白いのかなと思ったりもします。

そうだ、大阪から東京まで新幹線に乗っている間のような

とても中途半端な時間に読んだりすると

ちょっと得したような気持ちになれる作品かな(笑)

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2014/04/26 14:50

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