サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

インプレス カレンダー・手帳・年賀状素材集 ポイント最大10倍キャンペーン(~12/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

軍靴のバルツァー 1
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 56件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • 発売日:2011/07/08
  • 出版社: 新潮社
  • ISBN:978-4-10-771626-2
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

軍靴のバルツァー 1 (BUNCH COMICS)

著者 中島三千恒

軍靴のバルツァー 1 (BUNCH COMICS)

596(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

紙の本
セット商品

軍靴のバルツァー(BUNCH COMICS) 10巻セット

  • 税込価格:6,02255pt
  • 発送可能日:1~3日

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店

綿密な描写のマンガ

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店さん

軍事大国のエリート軍人バルツァーが同盟国へと軍事顧問として赴任するところから物語は始まります。

設定はしっかりとしていて、武器や軍服などの描写も綿密。
それでいながら、主人公のバルツァーは軍人というわりには軽いキャラで容姿も優男。
戦闘描写も少なくはないけれど、重くもなり過ぎない。
そのギャップ、バランスが絶妙で面白いです。
女子でも入りやすいマンガだと思います。

コミック担当 吉田

みんなのレビュー56件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

4巻くらいまで持ってます。

2014/10/06 23:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きょうこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

歴史的な作品が好きなので買いました。

プロイセン好きなら楽しめると思います。
でも私、プロイセンも好きだけど、女帝の方が好きなんだよなぁ…
と思いつつも、中々楽しめます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

おもしろい!

2014/12/23 01:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲良 - この投稿者のレビュー一覧を見る

士官学校のお話ですので戦争や兵器などの内容が多いですが、これがおもしろい。
歴史等の知識が無くても、全く問題ありません。
絵もなかなか綺麗ですし、軍服等もこだわって描かれていてとても素敵だと思います。
実在しない国が舞台で私の印象としては、獣の○者や、デル○ラクエストのように、作者さんが一から世界を作っている感じ。でも、プロイセンをモデルにしているそうなので、現実離れしているという感じはありませんでした。世界観が違いすぎてついていけない。ということも無いと思います。
オススメですので、是非!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

近代化の過程で

2015/09/08 11:19

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

十九世紀の欧州、ボルトアクション小銃が配備され始めた頃。軍事大国であるヴァイセン王国のベルント・バルツァー少佐は、軍事同盟を結んだバーゼルラント邦国の士官学校に軍事顧問として着任することになる。
 ところがそこは、市民感情に配慮して砲撃訓練をしない砲兵科や、マスケット銃による一斉射撃のための捨て駒を養成する歩兵科、そして古いやり方に捉われる教官が支配する場所だった。ここで失敗すれば故国には帰れない。上官に脅されていたバルツァーは、これまでのやり方を壊して近代化を進めようとするのだが、それはやんごとなき人の怒りを買うことになる。

 戦争が生活に密着していた時代に、奇跡的に戦争から取り残された街に乗り込むことになった近代軍人が、そのギャップに苛まれつつも、合理的に物事を進めようとする姿を描く。当然、これまでのやり方に固執する人々の反発を呼び、一方で、虐げられていた生徒たちが快哉を叫ぶ展開ともなる訳だ。
 軍装の描き込みは結構大変だと思うのだけれど、かなり細かく描き込まれていると思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/07/17 14:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/08/08 22:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/12/03 23:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/07/17 00:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/07/10 03:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/08/05 09:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/02/19 21:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/04 20:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/09/05 11:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/04/02 00:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/10 11:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/08/10 23:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

青年コミック ランキング

青年コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む