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父親になる、父親をする 家族心理学の視点から(岩波ブックレット)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 6件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波ブックレット
  • サイズ:21cm/71p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-270811-9
  • 国内送料無料

紙の本

父親になる、父親をする 家族心理学の視点から (岩波ブックレット)

著者 柏木 惠子 (著)

父親とは何なのか。父親による育児はなぜ必要なのか。父親をすることが家族や男性自身にもたらすものとは何か。男性による育児の意義を、家族心理学の豊富な研究成果をもとに考える。...

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父親になる、父親をする 家族心理学の視点から (岩波ブックレット)

626(税込)

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商品説明

父親とは何なのか。父親による育児はなぜ必要なのか。父親をすることが家族や男性自身にもたらすものとは何か。男性による育児の意義を、家族心理学の豊富な研究成果をもとに考える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

柏木 惠子

略歴
〈柏木惠子〉1932年千葉県生まれ。東京大学大学院心理学専攻博士課程修了。教育学博士。東京女子大学名誉教授。専攻は発達心理学、家族心理学。著書に「子育て支援を考える」「子どもという価値」など。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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2012/04/29 00:48

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2014/10/30 20:58

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2016/05/30 10:43

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2011/07/30 12:04

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2012/08/05 18:16

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2011/10/02 10:43

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