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「ゴッホ」にいつまでだまされ続けるのか はじめてのゴッホ贋作入門(YUBISASHI羅針盤プレミアムシリーズ)
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「ゴッホ」にいつまでだまされ続けるのか はじめてのゴッホ贋作入門 (YUBISASHI羅針盤プレミアムシリーズ)

著者 小林 英樹 (著)

ワシントン・ナショナルギャラリー展の“目玉の一点”として来日したゴッホの「自画像」は、贋作である! ゴッホ研究の第一人者であり、画家でもある著者が、経験と知識に基づく鋭い...

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「ゴッホ」にいつまでだまされ続けるのか はじめてのゴッホ贋作入門 (YUBISASHI羅針盤プレミアムシリーズ)

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商品説明

ワシントン・ナショナルギャラリー展の“目玉の一点”として来日したゴッホの「自画像」は、贋作である! ゴッホ研究の第一人者であり、画家でもある著者が、経験と知識に基づく鋭い分析力で6点の贋作を読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店新潟店

日本人にもっとも人気...

ジュンク堂書店新潟店さん

日本人にもっとも人気のある画家、ゴッホ。
その人気の歴史はおよそ90年前までにさかのぼるという。
昨年から今年の春にかけても、没後120年に際して東京・福岡・名古屋で
ゴッホ展が催された。
そんなゴッホの、現時点では“ホンモノ”とされているいくつかの作品は
実は贋作であり、あの1987年に安田火災海上が58億円で購入したひまわりも
贋作であると著者は指摘する。

本書では6枚ものゴッホの作品を取り上げ、
それぞれどうして贋作であるのかという根拠を、
造形的な視点からの多数の図版をつかって分かりやすく検証している。
その文章からは著者のゴッホへの並々ならぬ敬意が伝わってくる。

この本を読んだ後で、再度巻頭にカラーで掲載されているゴッホが
描いたもので間違いないであろう作品と贋作を比較してみると、
なるほど確かに何度か目にした作品なのに、
以前にはない違和感を覚える。
…ただ何か贋作だけ印刷の発色自体も悪いような気もする。

芸術書担当 石原

みんなのレビュー3件

みんなの評価3.0

評価内訳

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2011/07/17 13:38

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2011/12/06 22:23

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2011/10/10 22:43

投稿元:ブクログ

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