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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2(ガガガ文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 56件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.7
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: ガガガ文庫
  • サイズ:15cm/263p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-09-451286-1

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文庫

紙の本

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2 (ガガガ文庫)

著者 渡 航 (著)

美少女ふたりと部活をしても、ラブコメ展開にはちっともならない。携帯アドレス交換しても、メールの返事が返ってこない。とっても可愛いあのコは男子。個性という名の残念さをそれぞ...

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2 (ガガガ文庫)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2(イラスト簡略版)

324 (税込)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2(イラスト簡略版)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2

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商品説明

美少女ふたりと部活をしても、ラブコメ展開にはちっともならない。携帯アドレス交換しても、メールの返事が返ってこない。とっても可愛いあのコは男子。個性という名の残念さをそれぞれ抱え、相変わらずリア充の欠片もない0点の学校生活を送る奉仕部の部員たち—冷血な完璧美少女・雪乃、見た目ビッチの天然少女・結衣、そして「ひねくれぼっち」では右に出るもののいない八幡。そんな青春の隔離病棟・奉仕部に初めて事件な依頼が飛び込んで—?八幡の妹・小町、新キャラも登場の第二弾。俺の青春のダメさが今、加速する—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー56件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

基本的なレベルは前巻を維持している

2011/08/25 04:04

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

帯に『這いよれ!ニャル子さん』の作者が(レーベルの垣根を越えて)コメントを寄せている。この中の『これ渡航先生の自伝だろ』が本質を突いていると思えてならないシリーズの第2巻である。前巻と同様の面白さは維持されている。しかし、内容面というか、「ぼっち」だからこその気概みたないなものは少しばかり減退しているかもしれない。その代わり、超リア充にして超善人のクラスメイトが、その善人故の相性の良さで奉仕部の準メンバーに匹敵する活躍(?)をしていたり、八幡の妹【小町】に思いの外出番があったり、そして雪乃の思いがけない過去と背景が炙り出されたりしており、シリーズが少しずつ深みを増していく、その予兆らしきものが見え始めている。ついでに言えば、猛烈なご当地ネタのオンパレードによって、千葉県民に限り評価がうなぎ登りな可能性も無くはない。

さて、今回は【川崎沙希】なるクラスメイトの登場により、これが本巻のメインヒロインとなるのであろうことが冒頭で予見されるのだが、これに関わるエピソードがなかなか登場しない。本巻を通して意外に存在感が乏しいのである。次巻以降も出てきてほしいキャラだが、今回だけでお役御免の可能性も感じられる纏め方でもある。また、話のオチの付け方が秀逸な作者の割に、このメインエピソードに限って少し弱い気もした。意外性のある展開を期待し過ぎたかもしれないが、ある意味最も妥当な結末だった肩透かし感と、その言葉の意味がすぐに分からなければ、オチに気づかず「?」と思っている間に話が終わっていることになりかねない印象が残った。さらには、最後の最後で(次巻への引きとは思うが)急に「溝ができちゃうのか?」的な物別れと、それに対する後ろ向きな決意表明がなされたことによって、これを「あれれ?」と思うか「何だか面白くなってきそうだぞ」と思うかで、今回はその読後感に温度差が生まれるかもしれない。

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紙の本

そこに至るまでには様々な出来事がある

2011/12/27 20:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 総武高校にある奉仕部は、生徒の悩みを聞いて解決の手助けをするという名目を持つ、実際は奇矯な生徒を隔離するための部活だ。生活指導の平塚静にそこに叩き込まれた比企谷八幡は、部長の雪ノ下雪乃と反目しつつ、由比ヶ浜結衣と馴染んだり馴染まなかったりしつつ、生活している。
 そんな彼の学校における潤いは、戸塚彩加の存在だ。とても可愛い、でも男子。材木座義輝というオタクが仲間意識を持ってなついて来るが、知ったことではない。

 そんな奉仕部に、クラスのリア充代表格である葉山隼人が依頼を持ってくる。クラスに流行っている、友人を中傷するチェーンメールを何とかして欲しいらしい。雪ノ下雪乃の経験に基づく強攻策理論により、クラスでは空気のような存在でありながら、頑張って探りを入れた比企谷八幡が至る真相とは…。
 そして、妹の比企谷小町に相談をしていた川崎大志から、彼の姉で八幡のクラスメイトでもある川崎沙希の謎の深夜の行動を探るように依頼された奉仕部は、彼女の行動を探るために潜入活動を開始するのだが…。

 自分にとって都合の良い展開は確実に罠だから信じない。そういう考え方が精神の奥底に染み付いてしまわざるを得ない人生を送ってきた比企谷八幡に、果たして目の前の幸運を掴み取る甲斐性はあるのか?
 周囲の問題に巻き込まれ、それを体当たりで解決しつつ、高校生活を過ごす残念な人々の日常が描かれる。

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電子書籍

やばい

2016/12/09 23:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nano - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回は雪ノ下雪乃と比企谷八幡との絡みが絶妙で少しツボりました。新たな登場人物の川崎沙希のツンツン感もリアルでいたらたまらないだろうなってくらいリアルな描写に萌えた。

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電子書籍

もしかして

2015/05/28 12:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ガソポン - この投稿者のレビュー一覧を見る

もしかして、これって自伝

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2011/10/10 20:51

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2016/11/08 16:33

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2011/10/19 19:32

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2011/07/29 20:07

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2011/08/01 20:23

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2015/01/25 20:38

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2011/07/26 11:55

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2011/12/17 03:24

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2012/05/04 12:13

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2013/06/12 13:24

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2012/03/09 07:37

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