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太平洋戦争最後の証言 第1部 零戦・特攻編

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.8
  • 出版社: 小学館
  • サイズ:20cm/317p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-379823-5

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紙の本

太平洋戦争最後の証言 第1部 零戦・特攻編

著者 門田 隆将 (著)

年を経るごとに「歴史」となりつつある太平洋戦争。その主力として戦った元兵士を日本全国に訪ね歩き、それぞれの零戦・特攻に関する痛烈な体験を忠実に再現する。『文藝春秋』連載を...

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太平洋戦争最後の証言 第1部 零戦・特攻編

1,836(税込)

太平洋戦争 最後の証言 第一部 零戦・特攻編

1,102 (税込)

太平洋戦争 最後の証言 第一部 零戦・特攻編

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商品説明

年を経るごとに「歴史」となりつつある太平洋戦争。その主力として戦った元兵士を日本全国に訪ね歩き、それぞれの零戦・特攻に関する痛烈な体験を忠実に再現する。『文藝春秋』連載をベースに書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

門田 隆将

略歴
〈門田隆将〉1958年高知県生まれ。中央大学法学部卒。雑誌メディアを中心に、政治、経済、司法、事件、歴史、スポーツなどの幅広いジャンルで活躍。著書に「風にそよぐ墓標」など。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.8

評価内訳

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紙の本

まさに「最後の証言」となるだろう。

2012/01/29 19:41

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまごろう1963 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「最後の証言」のタイトル通り、高齢化する戦争経験者の最後の証言と言える。第1部は「零戦・特攻」として、聞き語りを繰り広げている。筆者の力量は、これまでの歴史物で十分分かっているものの、改めて手間を掛けた取材ぶりに感服した。
戦争・特攻を美化しすぎることも、また全面否定することもなく、政治的な思惑なく掛かれた珠玉のノンフィクションと評価できるだろう。第2部「陸軍玉砕」、第3部「大和沈没」にも期待したい。

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2015/02/16 08:00

投稿元:ブクログ

戦後70年だからこそ読んでおきたいと思い読む。
この言葉にすべて集約される。
「人は二度死ぬ」という言葉を思い出していた。人の死は二度あり、一度目は文字通りの〝肉体の死〟であり、そのあと人の心の中で生き続け、二度目は誰からも忘れられた時に、今度は〝永遠の死〟を迎えるというものである。
ーー
海軍戦没者慰霊祭」(沖縄海友会主催)が開かれていた。  五月二十七日は、「海軍記念日」(いつかいく)

2012/09/16 12:56

投稿元:ブクログ

特攻について淡々とした口調で語られる、非常に読みやすい本。特攻を命じた人、命じられた人、送り出した人、遺族、様々な視点から。

2012/12/07 22:23

投稿元:ブクログ

現代日本 ・現代に生きる我々の礎となり、あの戦争を自ら戦って頂いた先輩達が、我々後生の日本人に託した想いを正確に知りたい。そういう想いでこれまでも、それなりの数の書物を手に取らせて戴いてきました。本書は、それらの書とは少し違っていました。
本書は著者自ら本書で著しているとおり、「末端の兵士たちの実際の体験や思い」に焦点をあて、「当時主力として戦った元兵士を日本全国に訪ね歩き、その痛烈なそれぞれの体験を忠実に再現したノンフィクション」です。
著者の高い取材能力・事実と知識を区別するジャーナリストとしての誇り・質の高い文章力が「家族と祖国のために自らの命を捧げた若者たちに対する、後生の日本人としての尊敬と感謝を込めた鎮魂歌」とするに相応しい一冊を生み出しています。
諸先輩が後生に託した想いを理解し、それを引き継ぎ、それに少しでも報いることができるように行動し、それを次世代に伝える。一生をかけて取り組むに相応しいテーマだと思います。
本書は、この取り組みを具体的に助けてくれる良書です。

2012/01/04 01:05

投稿元:ブクログ

一章の真珠湾攻撃からミッドウエーでの敗北、ガダルカナルでの激闘やいろいろな特攻爆撃機、練習機で突入していき敗戦までの証言の数々が貴重で、何度でも読み直し考えたい。
子孫を残すことなく家族の為に特攻し、散華していった若者達がそれぞれどういう思いで逝ってしまったのか・・・。

2012/06/07 21:50

投稿元:ブクログ

大戦中の特攻の話です。
実家が鹿児島県鹿屋に近いんでちょっとなじみがあるような気がします。
印象深いのが野中少佐の神雷部隊でした。
鹿屋基地の資料館にも写真がありました。
鹿児島では知覧が特攻基地で有名ですが、鹿屋にも興味を持ってほしいです。

2014/02/23 22:45

投稿元:ブクログ

甲飛→兵隊から、人相占い

2014/2/25
目を閉じればまるで散々な情景がくっきりと浮かび上がってくるような生々しさがある
証言により当事者でなければ分からないような日本の無残な戦争の細部を浮き彫りにさせてくれた。
自分として欲しかったのはその方達のこれからの考えやこの戦争からどういった事を日本の後輩に学んで欲しいのか、そういった点である。確かに戦争の事を今現在の若者に伝えるのは大切な事でもあるが時代によって物の価値観や考え、社会の土台などがまるっきり変わってるので今の若いものには戦争とは無縁な風潮によりあまり身近に考える事はないと思われる。

生かせる学べる事を今の私たちが考えなければならないのは分かるが考えをより深く正確な方向に導く何か力強い体験者による

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