サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~1/31

2022冬の読書応援 200万ポイント山分けキャンペーン ~2/28

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 9件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.11
  • 出版社: 実業之日本社
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-408-41159-0

紙の本

乙女の美術史 日本編

著者 堀江 宏樹 (著),滝乃 みわこ (著)

古代から現代まで、世界中の「美」は乙女のためにある! 日本編では、古代から近現代までの日本の美術品、そしてそれを創りだしたアーティストの人生を、乙女目線の文章で解説。少女...

もっと見る

乙女の美術史 日本編

税込 1,540 14pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

古代から現代まで、世界中の「美」は乙女のためにある! 日本編では、古代から近現代までの日本の美術品、そしてそれを創りだしたアーティストの人生を、乙女目線の文章で解説。少女漫画や雑誌のイラストなどについても記述。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

堀江 宏樹

略歴
〈堀江宏樹〉1977年生まれ。大阪府出身。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒。作家。
〈滝乃みわこ〉1977年生まれ。広島県出身。広島修道大学人文学部人間関係学科心理学専攻卒。編集者兼イラストレーター。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー9件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

範囲の狭さが惜しい

2015/08/28 18:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夜メガネ - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界史の範囲は何各国分にもなるから大変に面白かったが、
こちらは日本限定なので物足りない印象が残る。

葛飾北斎・応為(おうい)親子の所は応為作品のファンとしては嬉しいところ。
(職人気質で師弟込みの親子関係。)
映像化されたのはごく最近のはずだが、葛飾応為の空間表現力は本当に素晴らしい。
彼女が描いた遊郭の絵は、他に類を見ない空気が漂っている。
西洋絵画と日本画の良いところだけが共存しているように感じるので、現代人ウケもいいはずだ。

本書は、分量を埋めようとしているためか「これ以上いうとディスじゃ…」と思う寸前だが、
題材のとっつきにくさを考慮すると十分読む価値はあった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/12/08 10:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/07/17 00:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/02/10 15:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/06/22 14:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/01/29 11:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/08 02:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/02 19:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/06/28 21:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。