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福島に生きる(双葉新書(教養))
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 9件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: 双葉社
  • レーベル: 双葉新書(教養)
  • サイズ:18cm/207p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-15386-6
  • 国内送料無料
新書

紙の本

福島に生きる (双葉新書)

著者 玄侑 宗久 (著)

故郷に何を祈るのか。放射能とどう向き合うのか。原発から西45キロに位置する福島県三春町で住職を続ける著者が、これからの東北、これからの日本を問う。【「TRC MARC」の...

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福島に生きる (双葉新書)

864(税込)

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商品説明

故郷に何を祈るのか。放射能とどう向き合うのか。原発から西45キロに位置する福島県三春町で住職を続ける著者が、これからの東北、これからの日本を問う。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.6

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

福島を忘れてはいけない為に

2012/01/26 14:17

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Qちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

3.11以後の福島で著者が何を考え、行動したのかを復興構想委員になって違った視点で震災を語った1冊である。福島県民の代表としての論考というよりもそういう考え方もあるかもしれないというスタンスで読むことをお勧めする。
さて、読後感として鳴り物入りで始まったあの震災復興委員会とは何であったのか。玄侑宗久という人が何故あの一員のい選ばれたのか、成果が見えない現在にあっては、いかさかピントがずれて感じてしまうのである。

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紙の本

震災,復興構想会議,そして…

2011/12/21 23:15

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

震災以来,著者は震災について,福島について発言し,復興構想会議委員もつとめてきた. その著者が地震以来の経験や構想会議での主張やその結果などを書いたのがこの本だ. 著者は福島第一原発の 50 km 圏内に住んでいるというが,地震そのものの影響は比較的すくなく,津波の影響もない地域だ. 震災を東京圏でむかえた私とも,それほどかけはなれた経験をしたわけではないようだ. そういう著者のかんがえや感じかたに,読者は共感できるかもしれない.

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2011/12/29 10:36

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2012/01/03 15:41

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2012/04/01 12:04

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2013/03/17 11:15

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2012/02/04 09:59

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2012/05/21 11:10

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2012/06/20 22:10

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