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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 34件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2011/11/22
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: モーニングKC
  • サイズ:19cm/230p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-387022-0
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

ピアノの森 21 The perfect world of KAI (モーニングKC)

著者 一色 まこと (著)

【文化庁メディア芸術祭(第12回)】【「TRC MARC」の商品解説】

ピアノの森 21 The perfect world of KAI (モーニングKC)

607(税込)

ピアノの森(21)

540 (税込)

ピアノの森(21)

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紙の本
セット商品

ピアノの森(モーニングKC) 26巻セット

  • 税込価格:15,346142pt
  • 発送可能日:購入できません

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みんなのレビュー34件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (24件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

騒がしい周囲

2015/08/27 09:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

ショパン・コンクールはファイナルに突入する。一ノ瀬海の登場は3日目。雨宮修平との間に入ってしまった亀裂のため、カイは大切な練習にも身が入らない。もう一つの懸念は、3日後にはショパン・コンクールも終わり、阿字野との契約も満了してしまうということ。彼にとってのピアニストとしてのスタートは、悲しい別れに彩られるままになってしまうのか?
 一方、カイと決裂した修平は、猛烈に後悔していた。やつあたりの様な形で、やるせない気持ちをカイにぶつけてしまったからだ。何とかカイに復活してもらいたい。修平は自分の出来ることを捜し出す。

 ピアノ以外の盤外で、色々と騒がしくなって来た。ピアノの内容で十分にニュースを飾れるはずなのに、それ以外の要素で騒がれる展開が待っていそう。

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紙の本

すごく好きです!!!

2012/01/27 20:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あい。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

はじめ友人に「面白いよ~」と薦められたんですが、アニメで見て思わず大人買いした作品です。
いつも続きが気になって、次巻の発売を心待ちしている作品でもあります。
主人公カイは、「そんなトコ日本にあるの?」という感じの閉鎖的な社会で生まれ育った少年。
最初は楽譜すら読めないカイ。それがピアニストとしての才能を開花させていく話なのですが…。
まず、主人公のライバルともいえる雨宮が普通の少年。
分かりやすく、「カイみたいな才能が身近にいたらそうなっちゃうよね…」と思わずうなずいてしまうような行動をとってくれます。
嫉妬からくる行動は傍からは醜いものかもしれませんが、読んでてすごく理解できる心理でもあります。
個人的にお気に入りのキャラは、カイとカイの恩師・阿字野先生です。
この阿字野先生も元ピアニストで、不運な事故で引退を余儀なくされた人物。
すごく大らかな人物で、読んでいて好感が持てます。
まだ読んでいない方は、ぜひ一度手にとってみてください!
ピアノに興味のない人でも関係なく、楽しめる作品だと思います。

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紙の本

カイと雨宮

2012/01/30 19:56

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:プックン - この投稿者のレビュー一覧を見る

「森の端」と呼ばれる閉鎖的・束縛的な色街で生まれ育ちながらも家の裏の森に捨ててあったピアノで小さい頃からピアノに親しみその才能を育んできた少年・一ノ瀬 海が、名ピアニストの息子・雨宮 修平と事故によりその道を閉ざされたかつての名ピアニスト阿字野 壮介との出会いからピアニストを目指す物語です。まだ連載中の作品ですが、2007年にはアニメ映画化され、2008年には文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞も受賞している作品です。

作者の一色先生は弱さや欲望を持つ等身大の人間を非常に愛おしく描ける方で、つい感情移入して思わず涙が出るような名作をいくつも描かれていますが、本作はその中でも名作中の名作と呼びたくなる素晴らしい作品であると思います。

本作は12巻以降、世界で最も権威のあるピアノコンクールであるショパンコンクールをその舞台としており、本巻では同コンクールファイナル2日目の様子が描かれています。内容につていは私が言わずとも、表紙が語ってくれていると思います。

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紙の本

やっとここまできた!

2012/02/01 21:15

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:桜李 - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は、休載や掲載誌廃刊をはさんだ後、移籍し長らく休載していたり、不定期連載でコミック化もままならない時期もあり、それでも続きが読みたくて待ち続けてるファンの一人です。

20巻を読了して、やっと!という思いが強いです。
区切りの巻というわけではないけれど、カイは慕っている先生からの卒業を迫られ、大好きな友・雨宮からは決別を言い渡され散々。
そんな中で、雨宮はカイへの憧れと嫉妬を受け止め、真正面からカイと向き合えそうな展開。雨宮パパとの微妙なすれ違いも、成長過程のひとつとして。

内容はショパン・コンクールの予選を経て本線に突入。
まさかの雨宮予選落ちにショックを受け、コンクールの結末が気になりつつカイたちの人間関係にどぎまぎしつつ、いつ発売されるかわかりませんがピアノの森が奏でる音を、今後も楽しみに待ちたい。

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紙の本

いいシーンでした

2012/02/06 19:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:お月見 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 前巻の終わりがせつなくて、雨宮とカイが心にわだかまりを残したまま、どうなるんだろうと心配しながら読みました。
もしかして、二人がはじめて、本当に心を通わせたのかもしれないシーンで思わず泣けてしまいました。
 コンクールがはじまってから、読んでいるほうもずっと緊張感が続いていたので、雨宮やカイのように、わだかまりが溶けてリラックスした気分です。
 良かった、良かった。
 しかしまだまだ、コンクールの正念場が待っています。
ラストの、これからカイが皆の好奇の目にさらされる番なのかな、と、またも暗雲たちこめる予感に、またまた続きが待ち遠しくなりました。

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2014/12/07 20:26

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2011/11/25 00:27

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2012/02/15 20:11

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2011/11/28 11:40

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2013/10/16 20:21

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2016/06/09 16:54

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2011/12/11 12:40

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2011/12/10 21:07

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2011/11/23 01:07

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2011/12/02 13:14

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