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大きな時計台小さな時計台

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: 絵本塾出版
  • サイズ:25cm/31p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-904716-65-6

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絵本

紙の本

大きな時計台小さな時計台

著者 川嶋 康男 (作),ひだの かな代 (絵)

明治38年、井上清少年は札幌時計台の前にたって将来、この時計のきかいをいじれるようになりたいと夢見ていました。時計職人になった井上少年は、いろいろな店で時計のべんきょうを...

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商品説明

明治38年、井上清少年は札幌時計台の前にたって将来、この時計のきかいをいじれるようになりたいと夢見ていました。時計職人になった井上少年は、いろいろな店で時計のべんきょうをして、ついに“時計台のお医者さん”になりました。時代が変わり、まちがかわっても、何十年にわたって時計台を守ってきた井上さん親子と札幌時計台の物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

明治38年、札幌時計台の前に立って、将来、この時計の機械をいじれるようになりたいと夢見ていた井上清少年は、時計職人になって“時計台のお医者さん”になりました。時計台を守ってきた井上さん親子と札幌時計台の物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

川嶋 康男

略歴
〈川嶋康男〉北海道生まれ。ノンフィクション作家。著書に「いのちのしずく」など。
〈ひだのかな代〉宮城県生まれ。札幌大谷短期大学保育科卒業。イラストレーター。作品に「にこにこぎゅっ」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

有名な時計台にまつわるお話

2017/03/01 20:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本一有名な時計台と言っても過言ではない札幌時計台にまつわるお話です。
そして同時に、時計職人、井上清さんの伝記でもあると言える絵本です。
使われている用語が難しいことと、ルビがふってあるとは言え、普通に漢字が使われているので、
対象年齢はある程度上の年齢向けでしょう。
ちなみにタイトルは時計台が二つあるという意味ではありませんよ。

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2015/10/15 09:20

投稿元:ブクログ

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2011/12/29 18:57

投稿元:ブクログ

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