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ぎょうじのえほん ぎょうじのゆらい いみ ちしき
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: ポプラ社
  • サイズ:26cm/125p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-591-12672-1
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ぎょうじのえほん ぎょうじのゆらい いみ ちしき (のびのび総合知育絵本)

著者 西本 鶏介 (文),新谷 尚紀 (監修)

おしょうがつにどうしてもちをたべるの?クリスマスプレゼントはなぜくつしたにいれてもらうの?行事のおはなしを楽しみ、豊富な写真と絵で知識をチェック。親子でいっしょに行事を楽...

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ぎょうじのえほん ぎょうじのゆらい いみ ちしき (のびのび総合知育絵本)

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商品説明

おしょうがつにどうしてもちをたべるの?クリスマスプレゼントはなぜくつしたにいれてもらうの?行事のおはなしを楽しみ、豊富な写真と絵で知識をチェック。親子でいっしょに行事を楽しめる本。【「BOOK」データベースの商品解説】

こどもたちに身近な日本の年中行事を取り上げ、その由来や意味をわかりやすく紹介。楽しいお話ページと、豊富な写真と絵の知識ページで構成。親子でいっしょに行事を楽しめる絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西本 鶏介

略歴
〈西本鶏介〉1934年奈良県生まれ。昭和女子大学名誉教授。児童文学の評論・創作・民話研究など幅広く活躍。各種の児童文学賞の選考委員を務める。著書に「たのしい行事春・夏・秋・冬」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

行事の意味や由来などを、親子で楽しく学べる絵本。

2012/02/14 12:39

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:星の砂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 我が家は5人家族で、そのうち3人は“行事生まれ”。だからというわけではないが、私は、行事が大好きだ。だが、行事のお祭り気分や雰囲気が好きなので、由来や知識は二の次。子どもたちは、行事の意味や由来に興味が出てきて、質問してくることが多くなってきた。最近、<意味もないのに行事する必要あるの?>と論され、撃沈する有り様・・・。この本は、行事の由来、意味、知識を、子どもにわかりやすく伝える絵本であるから、私も、子どもたちと一緒に学べることができて一石二鳥。本文は、基本的に、ひらがな・カタカナを使用しているので、園児にも読めるように工夫されている。

 1月から12月までの身近な行事を、【おはなしのページ:行事名、日にち、おはなしの入り口として、簡潔に行事を紹介している、おはなしの最後に「おうちのかたへ」のコーナーでさらに深く解説してある】と、豊富な写真と絵が満載の【知識ページ:わかりやすい語句・表現で解説、行事にかかわる物事のくわしい説明を、写真や絵を用いて視覚的に伝える、行事に実際に使われるものや行事が行われる様子などを紹介し、より具体的に理解を促している】によって、行事の理解を深めることができるようになっている。【知識ページ】には、メインの行事以外の、その月の行事も紹介している。さらに行事を楽しめるように、行事の歌〔おしょうがつ、うれしいひなまつり、他3曲〕や遊びを紹介したコーナーもある。
 
 中学1年の長女に、<元旦ってどういう意味?>と聞かれたとき、私は言葉に詰まりながらも、<意味は・・・1月1日!>と答えた。だが、本書の解説を見ると、「1月1日を元旦というのは、「元にもどる」」という意味だという。長女に質問されるまで、私は、意味があることも知らずに、元旦=1月1日だと思い込んでいたのだから、自分の無知さに呆れてしまうが、無知ゆえ、この本のおかげで、意味や由来を知ることができた。四季の変化に恵まれた日本の豊かな自然と伝統文化の素晴らしさを再認識できたのは、ある意味、“怪我の功名?”だったかも。行事のたびに、子どもたちと一緒に、この本を開いて、今まで以上に行事を楽しんでいきたい。

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