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四月は君の噓 2 (講談社コミックス)(月刊少年マガジンKC)

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コミック

紙の本

四月は君の噓 2 (講談社コミックス Monthly Shonen Magazine Comics)

著者 新川 直司

【講談社漫画賞(第37回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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四月は君の噓 2 (講談社コミックス Monthly Shonen Magazine Comics)

463(税込)

四月は君の嘘(2)

432 (税込)

四月は君の嘘(2)

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紙の本
セット商品

四月は君の噓 (講談社コミックス) 11巻セット

  • 税込価格:5,11747pt
  • 発送可能日:7~21日

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書店員レビュー

ジュンク堂書店岡山店

この作品にふれている...

ジュンク堂書店岡山店さん

この作品にふれていると、『青春、友情、夢、恋愛、音楽、挫折、リスタート』といった言葉たちが連想される。

思春期特有の心の揺らぎは、キラキラと音を立てそうな眩しさの中にふわりと溶け込み、暗くなりすぎず、バランスがいい読後感を与える。

2巻の見所は、なんといっても、演奏シーン。息もつかせぬ緊張した空気感。演奏中に刻一刻と変化していく、主人公・有馬のピアノに対する心の変遷はお見事!

切り取られた日常の中で、「期待感」をどこまでも高く高く煽ってくる作品である。
この高揚感は、言葉ではなく、ぜひ、体感して味わってほしい。

コミック担当  Y本

ジュンク堂書店ロフト名古屋店

胸ぐらを掴まれて引き...

ジュンク堂書店ロフト名古屋店さん

胸ぐらを掴まれて引きずり込まれるような演奏シーンの迫力に、ホントに音が聞こえる気がする。
奔放なヴァイオリニスト・かをりに主人公・公生と一緒になって翻弄されて、もうこの物語から離れられない・・・。
店長 石本

みんなのレビュー55件

みんなの評価4.4

評価内訳

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  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

オススメです

2013/04/20 15:49

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wanderer - この投稿者のレビュー一覧を見る

たまたま手に取ってみましたが、読後の感想からいうと試し読みの部分だけで終えなくてよかった、と心底思います。
あっというまに読み終えてしまう短さが難と言えば難ですが、あっというまに既刊を全部読んでしまいました。
かをりちゃんの病気など少女マンガの王道のようなベタな設定も、命を燃やすような演奏への情熱につながっていると思うとそんなに違和感はありません。

ストーリー全体を通して、主人公達の感情や音楽がきらめくようで、読後幸せな気分になります。

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紙の本

先が予想できない

2016/03/15 16:33

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:笹瀬川 明智(♀) - この投稿者のレビュー一覧を見る

演奏シーンは一巻に引き続き素晴らしく、引き込まれます。
たった一曲のあいだで変わる公生の心境が痛いほど伝わってきて
心の中で「頑張って・・・!」そう思いながら読みました。
演奏家の舞台に立つ理由。それは、他の表現者にも通じると思います。
この本で、自分の演奏をイメージして弾く大切さに気づきました。

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紙の本

四月は君の嘘2

2015/05/06 09:24

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Carmilla - この投稿者のレビュー一覧を見る

その少女・宮園かをりはやたらと気が強くけんかっ早いが、寂しがり屋で泣きながら「一人にしないで」と主人公にすがるなど、年相応に少女らしさを見せる。
演奏は素晴らしいものだが、演奏直後に手首が震えていたり、舞台上で倒れて入院したりと、初っぱなから不穏な雰囲気が漂う。
果たして、この二人にどんな運命が待ち構えているのか?

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電子書籍

四月は君の嘘 2

2018/05/30 19:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:どいさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ピアノの音が聞こえない(元)天才ピアニスト有馬。かおりに強引に(伴奏者として)ステージに立たされた有馬。二人の演奏がはじまる。

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紙の本

「君は忘れられるの?」

2017/11/21 14:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きん☆ぎん☆すなご - この投稿者のレビュー一覧を見る

かをりの全力疾走につられて公生の時間も動き始める。何も知らなかったこの頃を後に公生はどう思うのでしょうか?柏木の指摘に口ごもってしまう椿、さらに憧れの先輩から…。自分の気持ちに気付き始める描写がいいねぇ~。

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電子書籍

はらはら

2016/01/08 13:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:暇人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

コンクールに再びでることとなった主人公。
安易なストーリーなら奇跡的な演奏で観客をわかせるんだろうな。
このまま順調に演奏できる?
とはらはらしながら読みました。

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紙の本

引っ張り出されたその先に

2015/09/10 15:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

独創的なヴァイオリニストの宮園かをりに強引に誘われ、コンクールの伴奏者として再びステージの上に立つことになった元天才少年ピアニストの有馬公生は、彼を苛む呪縛と戦うことになる。それは、楽譜の通りに引かなければならないという、彼のピアノに課せられた枷。その枷は暴力的なまでに彼を締め付け、ピアノを弾こうとすれば彼の楽譜から音を消してしまう。
 しかしいま、彼はステージの上に一人で立っているのではなかった。未だ中学生ながら、自らの音楽を表現しようという意思を持つ少女、宮園かをりがその背中で彼をリードするのだ。黙って引き下がるわけにはいかない。長いブランクの果てに、手痛い失敗も被りながら、かをりが表舞台に引き戻したソリストの実力とは?

 そんな音楽の世界も描きつつ、音楽という共通言語を持つ二人と、そんな彼らに好意を抱く、しかし音楽とは違う道を行く少年少女との関係を、丹念に描いている。編集部にもずいぶん期待されているのか、だいぶ展開に余裕の感じられる構成だ。
 でもまだ僕にはこの作品から音は見えない。残念ながら。曲ごとの細かい演出が足りないんじゃないのかな?サポートしてくれる人は徹底的に生かした方が良いと思う。

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2012/01/29 10:49

投稿元:ブクログ

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2012/01/27 16:00

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2012/10/26 12:21

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2012/02/12 14:03

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2013/05/22 10:17

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2012/01/20 17:43

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2014/10/19 21:02

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2012/06/13 17:14

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