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新約とある魔術の禁書目録 3(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/389p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886240-0

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新約とある魔術の禁書目録 3 (電撃文庫)

著者 鎌池 和馬 (著)

グレムリン。魔術と科学が融合した、世界規模の敵対勢力。第三次世界大戦後に突然現れた謎の組織が、アメリカ五〇番目の州・ハワイで暗躍しているらしい。イギリスの黄金系魔術結社『...

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新約とある魔術の禁書目録 3 (電撃文庫)

680(税込)

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新約 とある魔術の禁書目録 (電撃文庫) 17巻セット(電撃文庫)

新約 とある魔術の禁書目録 (電撃文庫) 17巻セット

商品説明

グレムリン。魔術と科学が融合した、世界規模の敵対勢力。第三次世界大戦後に突然現れた謎の組織が、アメリカ五〇番目の州・ハワイで暗躍しているらしい。イギリスの黄金系魔術結社『明け色の陽射し』のボスであるレイヴィニアの先導で、ハワイに向かう上条たち。そのメンバーは、上条当麻、御坂美琴、一方通行(アクセラレータ)、浜面仕上、番外個体(ミサカワースト)、黒夜海鳥である。そして、新ホノルル国際空港に到着した直後から、グレムリンの魔術師による襲撃は始まった。水面下で進行するグレムリンの陰謀。米国側で唯一それに気づいた男は、単独で抗戦を模索する。男はやたらハイテンションで、調子ぶっこいた野郎で—。ロベルト=カッツェ。誰もが知るアメリカ合衆国の大統領だった。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー32件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

勢力と正義の混戦状態

2015/08/28 09:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

第三次世界大戦終結後に世界の表舞台に登場した魔術と科学を融合した組織・クレムリンの魔手が伸びたのは、合衆国の政治中枢だ。
 副大統領以下、重要ポストや議会の過半数を汚染されていることに気づいた大統領、ロベルト・カッツェは、ワシントンD.C.から最も離れた領土であるハワイで、ただひとり、反撃の狼煙を上げようとしていた。無謀さと無思慮さを嘆く大統領補佐官のため息つきで。

 一方、明け色の陽射しのボスであるレイヴィニア・バードウェイに引き連れられ、ハワイの大地を踏んだ上条当麻や御坂御琴、一方通行らの学園都市の戦力たちは、クリムゾンがハワイで引き起こそうとしている大惨事を阻止するため、行動を開始する。
 そんな彼らの前に現れたのは、学園都市と合衆国に踏みつけにされる、第三次世界大戦の敗者・ロシア成教系の魔術師、サローニャ・A・イリヴィカらだった。彼女たちは幻想殺しへの対策を携え、自らの故国を列強の支配から守ろうとする。

 今回は国家側のヒーローとして、合衆国大統領ロベルトが無謀にも参戦する。彼の目的は、自国の国益と国民を守護するという、シンプルなものだ。そこにあるのは善悪ではなく、それこそが正義であるという強い確信のみ。
 一方、上条当麻という人物も、自分の信念に基づいて、魔術と科学の闘争に参加し、数多くの人々を救ってきた。その際には多くのものを傷つけたりもしたけれど、結果として正しかったという事実が、彼の心を正当化してきたはずだ。もしそれが崩壊したら…。そんな方向で、物語は進んでいく。

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2012/01/16 02:43

投稿元:ブクログ

美琴、一方通行、浜面…これまで別々に戦ってた面子との共同戦線は燃えるものが。大統領まで加わるとは思っていなかったがw サローニャとサンドリヨンのイラストが可愛くて困る。 正ヒロイン美琴と上条さんのすれ違いが無くなる日が来るといいなぁ。

2012/01/06 13:50

投稿元:ブクログ

一時期文章がましになってと思ってたんだけど、そうでもなかった。

同じ比喩や表現を、何度も何度も繰り返すのがなんとも読みにくい。ページを増やすために水増ししてるように感じる。

内容のほうは、話を広げすぎたのじゃないかなという気がする。世界戦争という舞台では、正攻法では、主人公を活躍させるのが難しく、キャラも多いためちょこちょことしか出てこない。

ヒロインだったはずのインデックスは、最初のあたりのお土産の下りで1行出てきただけで以後全く言及なしで、影薄すぎにもほどがある

2013/06/05 14:16

投稿元:ブクログ

メンバー同士の会話は面白いけど・・舞台はハワイ、相変わらずの何でもありのスケール。しかし内容としてはピンとこないし、バトルも乗れず、設定、展開は強引で納得しづらい。新たな敵ってのもまたかって感じ。次々に前を上回る敵が現れるのはマンネリヒーロー物の定石だけど・・本命を置いといてってとこが単なる長引かせに思える。常連さん参加も少ないし、まぁ御坂がヒロインなのはいいけど・・インデックスは影も見えず(笑)

2011/12/23 09:20

投稿元:ブクログ

機械系のドンパチが多い印象で途中はヘヴィーオブジェクトに移行したかと思ったよ(笑)最後はタイトルどおりになったかな。黒夜が思った以上にいいキャラに昇華してる。第三次ミサカとのコンビはいろんな意味で面白そうです。次は魔術側かしら。そろそろ出してあげないとインナントカさんの噛み噛み欲求ゲージがとんでもないことになってそうだが(笑)

2011/12/15 15:32

投稿元:ブクログ

2011 12/15読了。WonderGooで購入。
アメリカ・ハワイで上条、一方通行、浜面、御坂、ミサカワースト、黒夜たちが活躍する巻。
一方通行と御坂が一緒ってなんか不思議な絵面だな。
やたらと軽くて熱いアメリカ大統領も出てくる。なんでもありである。
それにしても日常パートが面白いので、日常要素さらに増やしてもらえぬものか。あと御坂の出番も。

2011/12/13 20:13

投稿元:ブクログ

どんどん話の世界が広がっていくな…。
科学といっても、今までは近未来的というかファンタジー的な部分が大きかったけど、今回は現代感が強く出ていた、気がする…。
正直ついていくので精一杯ですわー…。

しかしまぁ、魔術的勢力が敵なのにどうして上条はインデックスを連れていかないのか。…や、危険な目にあわせたくないとかいうのは分かってるんだけど、インデックスだって留守番ばかりで待つだけじゃ精神がまいるだろうに。そこらへんをそろそろ汲み取ってあげてほしいんだけどねぇ。美琴のこともそうだけど。
守るために遠ざけるんじゃなくて、守りあうために巻き込むという傲慢さを身に着けてほしいところだけどな主人公。あー、でもそうなると上条らしくなくなるのかな…ぬぅ。

2011/12/23 21:07

投稿元:ブクログ

幻想殺し対策が地味すぎる!絵的に.
どうしても主人公3人集まってしまうと強すぎてハラハラできないのは残念.
あと,一方通行が魔術側に安く見られているのが気に入らない.

2011/12/13 05:05

投稿元:ブクログ

 今回はバトル要素多め。しかも登場人物も割と多め――いやまあ、某ライトノベルに比べたらそれでも十分少ないんだけどね――で、混乱することもある。
 バトル要素と言っても、思考戦としての点が割とあって、結構頭の中がぐるぐるします。あと今回は、最初から最後まで特徴的な書き方。なんというか、全てカメラからの映像という形らしく、鉤括弧が全て『こういう、主に肉声以外の台詞に当てる鉤括弧』。
 しかし今更だが、読み終わった後に「さて、この本のタイトルって、とある魔術の……何だったかな」と。どういう意味かは、読めば解る。いや、むしろ読まなくても予想付く。

2011/12/12 02:16

投稿元:ブクログ

密度たけーっ!
米軍vsオカルトって「その男、魔法使い"A"」でもやってたけど
くらべものになりませんな
英国編あたりから冴えわたってますねえ…
複数ヒーローの同時進行モノって書くの難しいと思うんですが
お見事です!
一位と三位のタッグとか番外とオリジナルの掛合いとか見所満載!
個人的には黒夜がツボ!大統領もイイ味出してたし、
新約おもすれーっ!
上条先生の説教パンチもあいかわらずの斬味デシタ!

2011/12/25 23:19

投稿元:ブクログ

新約編三巻目です。

ようやく、本当にようやく美琴がまともに参戦です。美琴ファン大歓喜!!

やはり流石のレベル5というか、一方通行共々戦闘能力は凄まじかったです。

そして、グレムリンという組織の全貌が徐々に見えてきましたが、バードウェイ・・・お前もか!?

2012/03/30 13:24

投稿元:ブクログ

C0193 最後のどんでん返しですが、上条は織り込み済みかと思っていました。とにかく、目前の人を助けるのが信条かと思っていましたので。今回のイベントの首謀者が失脚したのに、「~カメラの映像より」を続けたのは、さらなる黒幕の暗示なのでしょうか。

2011/12/15 14:21

投稿元:ブクログ

鎌池和馬先生の文書になれているんでしょうね。かなり難解な事を書かれていても次の展開がどうなるのかが気になって仕方がない。こういうのは貴重です。舞台はハワイでロシア生教絡みかと思ったら違っていて…後は読んでください(笑)しかしこの作品の登場人物はクセ者が多いな~ 次号も買ってよみます!

2014/07/29 23:39

投稿元:ブクログ

グレムリンがハワイで暗躍を始めたという報せを受け、上条、美琴、アクセラレータ、バードウェイ、浜面、ミサカワースト、黒夜海鳥が現地へ向かいます。一方、アメリカ大統領ロベルト=カッツェは、政府の中枢に何者かの支配が及んでいることを知り、単身ハワイへと旅立ちます。

バードウェイは、グレムリンを誘い出す作戦を敢行し、サンドリヨンという魔術師が捕まりますが、やがて今度の事件の背後には、人びとの操る能力を持つ魔術師、サローニャ=A=イリヴィカが控えていることを知ります。一方、上条たちと行動を共にすることになったアメリカ大統領ロベルト=カッツェも、メディア王オーレイ=ブルーシェイクという女が事件の黒幕に控えていることを知ります。

サローニャとオーレイは協力関係を取り結び、火山活動を人為的に引き起こす「起爆剤」を起動させることを狙います。上条たちは、サローニャたちのたくらみを阻止しようとするも、キラウェア火山の噴火という事態を招いてしまいます。

上条たちは、何とかサローニャを倒すことに成功しますが、今回の事件に科学サイドが加わっていることが明るみに出され、学園都市の孤立という事態に立ち至ります。すべては、バードウェイの掌の上で踊らされたと思い込んだ上条は、自分たちの努力が世界を救うことにならないという事実に打ちひしがれます。美琴は、そんな上条を支えることを決意します。

サローニャが可愛いのはプラス要因ですが、ストーリーがややもたついているような印象も受けてしまいました。ところで新約編になって3巻目なのに、まだ全然インデックスが活躍していないんですが、出番はいつなのでしょうか。

2012/01/07 00:11

投稿元:ブクログ

ようやく読了。
風呂敷広げすぎてて正直そろそろめんどくさい。
戦闘力の体現者=レベル5ならともかく、人脈的にはともかく社会的に特になんのコネもない一学生が関わるには世界大戦は荷が重すぎる。しかも今回に至っては敵さんから重要視されてる以外はこれまで培ってきたコネ一切なしで唐突に大統領と接点持ってるのがうーん。
そもそもインデックスはどうした。

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