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魔法科高校の劣等生 4 九校戦編 下(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/487p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-870999-6

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文庫

紙の本

魔法科高校の劣等生 4 九校戦編 下 (電撃文庫)

著者 佐島 勤 (著),石田 可奈 (イラスト)

九校戦中盤の目玉、『新人戦』。一年生のみで繰り広げられるこの競技は、第一高校の主席生徒・司波深雪の可憐かつ優雅な勝利を披露するステージでもあった。兄である達也も、参加選手...

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魔法科高校の劣等生 4 九校戦編 下 (電撃文庫)

724(税込)

魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編〈下〉

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魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編〈下〉

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魔法科高校の劣等生 (電撃文庫) 21巻セット(電撃文庫)

魔法科高校の劣等生 (電撃文庫) 21巻セット

商品説明

九校戦中盤の目玉、『新人戦』。一年生のみで繰り広げられるこの競技は、第一高校の主席生徒・司波深雪の可憐かつ優雅な勝利を披露するステージでもあった。兄である達也も、参加選手たちが使用するCAD(術式補助演算機)の技師としてチームに参加、妹の活躍する姿に頬を緩ませていた。劣等生であるはずの達也が調整したCADによって、第一高校生徒の華麗なる圧勝劇が演じられる中、とあるアクシデントによって彼自身も九校戦の選手として参加する羽目になる。魔法による直接戦闘競技『モノリス・コード』に出場することになった達也。対戦相手は、『クリムゾン・プリンス』と呼ばれる第三高校一年生のエース・一条将輝だった。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー31件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

興奮

2016/10/14 12:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カンピー - この投稿者のレビュー一覧を見る

スタッフに指名されて当然と言わんばかりの技術力、そしてその技術力の背景に気付く人物。
さらに指名された役目(義務)果たそうとする達也。
興奮が冷めやらない。

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紙の本

とにかくスカッとする

2016/06/10 08:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いっしゅうぶんち - この投稿者のレビュー一覧を見る

とにかく、スカッとする!。今回は、劣等生のレッテルを張られている達也が、次々と結果を残していく。「もう、反則だろ笑」ってくらい、達也がやってくれます!。また、達也の本音の部分が、垣間見れたりするので、ファンにとっては、ドキドキしながら、ページをめくるはず笑。とにかく、達也をなめている人達が度肝を抜かれる様は、スカッとします!

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紙の本

とある劣等生の逆鱗

2015/08/28 09:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

バトル・ボードにおける渡辺摩利の負傷で、司馬深雪は新人戦だけでなく本戦のミラージ・バットにも参加することになってしまった。しかし、兄の司馬達也は、深雪なら問題ないと自信を持って送り出す。その達也自身は、本人の意向とは正反対に、九校戦関係者の注目を集める存在となりはじめていた。それもそのはず、彼がCADの整備を担当した新人戦女子種目は、圧倒的な成果を挙げていたからだ。
 北山雫が参加したスピード・シューティングでは、オリジナル魔法・能動空中機雷を披露してパーフェクトを達成させ、光井ほのかが参加したバトル・ボードでは独創的な作戦を立案して成功させる。そして、アイス・ピラーズ・ブレイクでは、高度な魔法の発動を可能にする起動式をCADに仕込む。見る人が見れば、それは誰の功績か、火を見るよりも明らかだったのだ。

 それは、三高生にして十師族次期当主の一条将輝や、カーディナル・コードの世界唯一の発見者である吉祥寺深紅郎にしても例外ではない。達也が二科生と知らない他校関係者が彼を強敵として捕え始めた頃、また発生した妨害行為が、結果として達也に新たな活躍の場を与えることになる。

 達也の技術者としての卓越さは、同じ技術者である生徒会書記・中条あずさが驚愕を以って語り、戦闘者としての脅威は、十師族の魔法師である生徒会長・七草真由美が興奮と共に語る。そう、今回は、技術者として評価されるだけでなく、戦場での達也の実力も評価される場面が描かれるのだ。
 そして、そのおまけという訳ではないのだが、同じ二科生である西城レオンハルトや吉田幹比古にも、一科生と伍す実力があるということを、満天の下に示すチャンスが与えられる。そしてそれを見る一高の一科生は思うのだ。成績とは、優等生とは何だろう、と。

 九校戦の裏側では、司馬達也は普段とは少し趣の異なる、ダークな一面も見せてくれる。

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2012/07/10 00:18

投稿元:ブクログ

読むのに大変労力がかかった一冊。
しかしなぜだろう、毎回毎回もう買うのやめようかと思うのに、少し惜しい気がしてやめきれないこの感じ。面白いとも言い切れないのに、躊躇いつつも買ってしまう・・・
とにかく、文章の読みにくさは間違いないとしても、妙な魅力があるのは確か。多分次も買ってしまう。

2011/12/21 21:53

投稿元:ブクログ

超お兄様無双キター。前巻以上のぶっちぎりっぷりですなぁ。だがそれが爽快でもある。妹様の方も相当活躍してるし、クラスメイツや一高メンバーもすごいんだろうけどそれらさえも霞む超越ぶり。シスコンなのは弱点であり強さの源でもあるのかしら。次は短編らしいので妹様視点の話も読んでみたいかも。あ、別にお兄様ラヴ一辺倒な話でも大丈夫ですよ?(笑)そのくらい、もうこの兄妹ならアリに思えてきたよ…

2013/12/28 08:38

投稿元:ブクログ

今までの話でも結構設定の部分で用語解説があったが、今回では必殺技と特殊能力がどんどん出てきて、そのネーミングセンスがある種自分のツボにハマってしまった。
「まさか……」
「インフェルノ……?」
で、なんか読んでる自分の心の中で限界を突破した。
普通に考えてみたらむしろこういう能力バトル物では王道なんだろう、でもテキストという意味でこんなに自分の心の中で恥ずかしいというかかっこいいというか複雑な感情を抱くことになるとは思わなかった。
インフェルノって単語と当て字がここまで効果的に作用することもそうそう無いだろう。
多分自分の中ではオリジナルという部分では物理現象的な用語は大丈夫だが、必殺技のネーミングと二つ名がある種の境界線なのかもしれない。
あと何の気なしにノンアルコールビールが提供されたり、舞踏会が開かれてたりする上流階級感も個人的には非常に好み。

2011/12/23 19:42

投稿元:ブクログ

もう主人公の独壇場と言ってもいいくらいの活躍ぶり。主人公の能力や背景もわかってきた。
今後十師族と関わる機会も増えそう。

2012/05/05 10:35

投稿元:ブクログ

九校戦後半戦.
事故で代表選手が負傷.
その代役として白羽の矢が立ったのが司波兄.
目立ちたくないんだけど辞退する道を閉ざされてしまい
二科の友人を巻き込んで試合に参加.

司波兄の扱う必殺技がチートすぎる.
あんなもん,回避不能じゃないか.

次回は短篇集だとか.

2012/04/11 03:27

投稿元:ブクログ

なんだかんだいってすごく面白かった。

相変わらず、メインキャラとモブキャラの扱われ方の格差がものすごかった。ここまでくると、主人公無双はそれほど気にならなくなってきた。

ただ一つだけ、すごく嫌悪感を感じた箇所がある。それは、一科生と二科生に分かれた理由を生徒会長があずさに説明している場面。主人公キャラやそれに準ずるおいしいメインキャラには罪悪はないんですよ~という風に描写しているあたりが、なんとも過剰な身内びいきだな思った。そこだけは、読んでいて腹立たしかった(作者のご都合主義的な描き方に対して)これは2巻のマインドコントロールによる聞き間違えと同じく、人が過ちを犯してしまった理由として、やはりきれいごとが過ぎる描かれ方だと強く感じた。

まあ、それでも面白かったから次も買おうかな。

2012/01/06 19:43

投稿元:ブクログ

タイトル詐欺はJAROに訴えればいいのだろうか。

日本語に真正面から喧嘩売ってるしなぁ。

なんか、こう、もう少し弱点がほしいところ。
主人公無双で終わる話だしなぁ。

無双は無双でいいんだけれど、ピンチらしいピンチがないし、周囲のすごさがかすれてしまうので才能には勝てないんだな、というイメージがな。

もうちょっとJUMP展開してほしいところ。

2012/01/03 00:17

投稿元:ブクログ

ネットで読んで、
文庫で3巻まで読んだ勢いでまたネットで読んで、
文庫が出たのでまた読んで、
都合、3回読みました。さすがに新鮮な感想が出てこないw
殺人に抵抗がない主人公っていまどきのラノベじゃ少数派だよなあ
そんなことないのかなあ

次は書きおろしありの短編集らしいので、きっと新鮮!期待大!

2014/07/13 16:01

投稿元:ブクログ

九校戦中盤の目玉、『新人戦』。一年生のみで繰り広げられるこの競技は、第一高校の主席生徒・司波深雪の可憐かつ優雅な勝利を披露するステージでもあった。兄である達也も、参加選手たちが使用するCAD(術式補助演算機)の技師としてチームに参加、妹の活躍する姿に頬を緩ませていた。劣等生であるはずの達也が調整したCADによって、第一高校生徒の華麗なる圧勝劇が演じられる中、とあるアクシデントによって彼自身も九校戦の選手として参加する羽目になる。魔法による直接戦闘競技『モノリス・コード』に出場することになった達也。対戦相手は、『クリムゾン・プリンス』と呼ばれる第三高校一年生のエース・一条将輝だった。

2012/01/19 22:27

投稿元:ブクログ

上巻同様に安定の読みにくさ。漢字の多い説明的文章は率直に苦痛だったので読み飛ばさせて頂きました。そう言った設定とか好きな人にはオススメですね。購入するシリーズが1つ減ったのは喜ばしいので評価+1です。
※あくまでも個人の感想です

2011/12/17 17:11

投稿元:ブクログ

最強も大変だぜwww
みたいな話ではあるが、これはこれで趣があってよい。
ただキャラクターはおぼえ切れないし、魔法の説明も「ふーん、あっそう」みたいな話であることも確か

2011/12/25 23:17

投稿元:ブクログ

後書きで著者がシナリオが長くなりますってコメントがありましたがその通りになりました(笑)今回は達也の今まで見せてこなかった一面も垣間見られ、更に作品が奥深くなっていった印象。確かに長かったですが自分は苦にせず読み切りました。

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