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神に弄ばれた恋 Andalucia
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 9件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: ムービック
  • サイズ:19cm/275p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89601-820-2
  • 国内送料無料
新書

紙の本

神に弄ばれた恋 Andalucia (LUNA NOVELS)

著者 華藤 えれな (著)

灼熱の太陽が輝くアンダルシア。伯爵令息アベルは幼い頃、自分を庇って左目を失った孤児サタナスを深く愛していた。身分差ゆえ話す事も許されなかったが、やがてサタナスは二人の恋を...

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神に弄ばれた恋 Andalucia (LUNA NOVELS)

926(税込)

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商品説明

灼熱の太陽が輝くアンダルシア。伯爵令息アベルは幼い頃、自分を庇って左目を失った孤児サタナスを深く愛していた。身分差ゆえ話す事も許されなかったが、やがてサタナスは二人の恋を成就させる手段として、闘牛士となる。アベルが贈った衣装を纏い、闘うサタナスに観客は熱狂した。そんな時、没落し爵位を奪われたアベルを護るため、サタナスは殺人犯になり、アベルは彼を救おうとマフィアの愛人に身を堕とす。出所後、誤解したサタナスの黒い眸から愛は消え、獰猛な獣のようにアベルを辱めて—。【「BOOK」データベースの商品解説】

摂氏50度の夏。渇いた太陽に灼かれながら命を懸ける闘牛士・サタナス。その目的はただひとつ、主人のアベルに愛を捧げるためで。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

翻弄され続ける愛

2012/08/17 14:56

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにーとーすと - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヒターノ出の闘牛士サタナス(攻め)と伯爵家の一人息子アベル(受け)のお話です。
全編通して甘さは一切ないですね。苦しいとか、痛いとか、それも心が。
お互いしっかりと愛しているのに、でもお互いに言いません。
アベルはサタナスの為にどんどんと堕ちていきます。
でも決してそのことを嫌だとか苦しいとか思わないんですよね。
サタナスの為だから逆に喜びを感じているくらいです。凄まじい愛。
そういうアベルを見てサタナスは自分がいるからアベルがどんどん堕ちていく、と離れようとします。
このお話は華藤さんの趣味全開といっていい内容でした。全編闘牛です。
なんとも、闘牛に関して全く知識も興味もない私には少々遠く感じてしまって
最後までお話に入り込めませんでした。ごめんなさいっという感じです。
でもハマる方にはしっかり嵌まるお話だと思います。
イラストを描かれた朝南さんの遺作となってしまった作品でもあります。
秀麗なカラーイラストはとても印象に残ると思いますよ。

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紙の本

アンダルシアの風に吹かれて

2012/02/11 17:34

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hydrangea - この投稿者のレビュー一覧を見る

スペインを舞台に、天涯孤独の少年と貴族の御曹司のひたむきな初恋から始まる物語。それと同時に、呪われた関係であることを示唆する冒頭の占い師の言葉により、重く暗い運命を背負うふたりの物語でもある。二人が一緒にいるために孤児のサタナスは闘牛士を目指す。そして伯爵令息のアベルは、サタナスを闘牛士にするため、その身を落としてゆく。
なんとも切なくやりきれない気持ちで、それでもこの二人の結末を見届けずにはいられなくて、必死に読みました。占いに運命を握られているのは納得できなくて、なんとか幸せになって欲しいと祈りながら。途中、マフィア関連で腑に落ちない点はありましたが、細かいことは気にせず、ぜひ最後まで読んで欲しい。少なくとも、私は「いい話だった、途中で読むのを止めなくてよかった」と心から思いました。最後に二人が選んだ道が明るい未来につながって行くことを祈っています。

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2013/08/07 16:27

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2013/09/13 20:00

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2012/01/30 14:46

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2012/12/02 01:53

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2013/02/16 12:10

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2012/06/07 12:51

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2015/03/03 19:00

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