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バルのスペイン語
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 三修社
  • サイズ:18cm/127p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-384-05688-4
  • 国内送料無料

紙の本

バルのスペイン語

著者 秦 真紀子 (著)

朝はコーヒー、昼はランチ、夕方からはビールやワインが楽しめるスペインバル。注文から会計まで、スペインバルで役立つ会話を写真とともに紹介。注文以外のお願いや、感想の伝え方な...

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バルのスペイン語

1,620(税込)

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商品説明

朝はコーヒー、昼はランチ、夕方からはビールやワインが楽しめるスペインバル。注文から会計まで、スペインバルで役立つ会話を写真とともに紹介。注文以外のお願いや、感想の伝え方なども掲載する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

秦 真紀子

略歴
〈秦真紀子〉スペイン語のほか、製菓や料理、ワインを学ぶ。スペイン認定ソムリエ資格保持。雑誌、WEBに多数寄稿する。著書に「旅するバルセロナ」がある。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

バル巡りしたい~

2013/03/13 11:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kazu - この投稿者のレビュー一覧を見る

写真をふんだんに使っていて、読んでいて楽しい。
バルでの注文の仕方に特化した本なので、バル巡りをしたい者にとっては良い本だと思います。
会話はかなりやさしい表現なので初心者向き。
スペイン語にとどまらず、バルの仕組みなども分かって面白かったです。

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紙の本

美味しそうなタパスがいっぱい!語学以外にもタメになって嬉しい一冊

2012/01/31 16:03

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:書痴 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 個人的に、スペインに一度も行った事がなく、ましてスペインのバルを利用した事もありませんが、本書で得た知識をもとに、スペインのバルで、美味しいタパスを堪能してみたいと思わせる内容でした。
 初心者向けのスペイン語会話でも、バルでのシチュエーションに特化された構成の本書、バルといえば、日本の居酒屋に近いイメージ?で、一杯ひっかける感覚ですが、お酒の苦手な人でも、タパスといわれる小料理の数々や、デザート類も豊富に、写真とあわせて紹介されているので、残るのは言葉の壁だけといった具合。
 まず一口にバルといっても、客層、お店のコンセプトや雰囲気によって、本書だけでも8種類もあげています。
 会話の内容も、オーソドッククな挨拶に始まり、注文の仕方、会計、注意事項など、一連の流れを平易に解説。本書を片手に早速、実行といきたいところですが、同じ注文方法でも、朝、昼、午後、夜と時間帯によって店頭に並ぶものやスタイルに変化があって、それられに即した実践的な会話例があげられているのも、本書の特長かつ嬉しい配慮だと思います。
 またスペイン語の学習という点だけでなく、コラムや、たくさんの料理・酒の写真を通じても楽しく読めました。以下に面白いと思った物をいくつかあげてみたいと思います。食パンにチーズとハムを挟んで焼いたものを「ビキニ」と呼び、直訳すると「天使の頭髪の茎」なる菓子パンがあったり。王様が立ち寄ったバルのハエの多さに、ワイングラスに蓋(タパ、タパスは複数形)するように、店主に言うと、店主は、輪切りのサラミで蓋をしたという諸説あるタパスの由来が傑作です。
 

 

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2014/03/10 03:56

投稿元:ブクログ

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2016/11/14 16:04

投稿元:ブクログ

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