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怪のはなし(集英社文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 14件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/263p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-746776-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

怪のはなし (集英社文庫)

著者 加門 七海 (著)

物心ついた頃から、数多くの「この世ならぬモノ」たちと遭遇してきた著者。嵐の夜、停電した自宅に入り込んできた不気味な「何か」。東京大空襲の日がくると現れる、ボロボロで痛まし...

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怪のはなし (集英社文庫)

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商品説明

物心ついた頃から、数多くの「この世ならぬモノ」たちと遭遇してきた著者。嵐の夜、停電した自宅に入り込んできた不気味な「何か」。東京大空襲の日がくると現れる、ボロボロで痛ましい姿の子供たち。夢の中から抜け出してきた猫とふれあい、侍の幽霊と東京を散歩する…。怖ろしくも、時に物悲しく、時に心温まる20の怪異を再現した、究極の実話怪談集。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー14件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

加門さんはかなりのもの

2012/03/13 10:52

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 筆者のさまざまな実体験を集めた全20編。小説『くぐつ小町』は読みにくかったけれども、エッセイ形式の文体は流れがあり、内容と共に非常に魅力的。美術館学芸員をなさっていた筆者の芸術面の素養の深さも感じられます。同じ集英社文庫からは『うわさの~』シリーズも出ていますが、この作品のほうが本領発揮といったところ。
 私は幽霊を見たことも、それに類する実体験もありませんが、読む人の感じ方次第では単なる心霊ものに止まらない、自然と人の違いや関係まで考えさせられる作品です(特に其ノ五『霧の話』)。

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紙の本

不思議…

2015/09/13 20:21

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴっきーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

怖い!!ただ現象が書いてあり、原因も理由もわからない淡々としているところが非常に怖い!!

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電子書籍

面白かった。

2015/10/04 16:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たまがわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

全体的に素晴らしい内容だった。

著者が実際に体験した不思議なことを、創作を交えずに書いたということだ。
怪談といえば一般に、後味の悪さが残るような話が多いものだが、
この本は、そういう話もあるが、他にしみじみとする話とか、ほんわかとする話なども入っていて
それが良い。

著者は、「視える人」ながらその感性が一般人に近いので、読んでいても安心感を感じる。
そのせいで、安全な場所である自宅の部屋の中にいながら、著者の様々な壮絶体験を
追体験するかのように、楽しめる。

とは言えやはり、かなり怖いです・・・。

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紙の本

触れてはならない「道」

2017/04/09 14:33

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

この中では道の話がダントツに怖かった。たまたま住む事になった場所がこの道にかかっていたら…。世の中には触れたら最後の何かがあるのだ。

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2012/05/09 22:48

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2016/09/01 20:05

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2015/07/22 01:30

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2012/01/12 16:16

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2012/02/11 16:39

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2016/02/24 22:30

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