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星をさがす
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 24件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: WAVE出版
  • サイズ:19cm/226p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87290-551-9
  • 国内送料無料

紙の本

星をさがす

著者 石井 ゆかり (著)

もし星に願いをかけてそれが叶うなら、どの星に願えばいいの? 初心者にもわかりやすい図や解説を交えながら、「自分の星」の探し方を紹介し、それぞれの星が持つ意味を解説する。星...

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商品説明

もし星に願いをかけてそれが叶うなら、どの星に願えばいいの? 初心者にもわかりやすい図や解説を交えながら、「自分の星」の探し方を紹介し、それぞれの星が持つ意味を解説する。星の写真も多数収録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

石井 ゆかり

略歴
〈石井ゆかり〉星占いWEBサイト『筋トレ』主宰。著書に「青い鳥の本」「星読み+」「12星座」など多数。

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みんなのレビュー24件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

2016/10/24 21:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:38mos - この投稿者のレビュー一覧を見る

石井ゆかりさんのサイトが筋トレが好きで、本を出しておられることを知り、初めて購入しました。
星への興味は、この本を読んで更に深まりました。

人は昔から星をみて、星に願いや意味を与えてきました。
人が亡くなると星になったと考えたりもします。
遥か昔から現在まで、なんの根拠もないのに私たちは星に魅了されているその不思議。
石井ゆかりさんの星占いは、未来を託すようなものではなく未来を生きるためにポジティブに射す光のようなものです。

「星の光はすべて、過去の光です。たとえば『600光年離れた恒星』の光は、600年前にその星から旅立った光です。...私たちは、過去に星が放った光を見つめて、現在の自分としてそれを受けとり、未来に思いをはせます。」(本書より)

いろんな星の意味が解説されており、その意味を思いながら夜空に現れた星を見ると神秘的に感じられます。
日々、夜空にストーリーがあり、それを想像していると、
自分の世界まで広がった気がします。

穏やかに落ち着いた夜に、忙しい生活からちょっとした抜け出して、光を感じる大切さを学べた気がします。

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紙の本

地球に暮らすわたしたちの特権。

2012/03/09 00:31

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きゃべつちょうちょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

石井ゆかりの星ダイアリーを買いつづけて3年くらい経つ。
星占いはもちろん好きなほうなのだが、
なんといっても彼女の、叙情あふれる中にもシャープさのある文章が好き。
何回でも読み返したくなるような、示唆に富む味わい深さがある。

この本は偶然書店で見つけて一目ぼれして買ってしまった。

たとえば、新しいことをスタートするとき、今までの方向を見直すとき、
岐路に立ったとき、誰かの無事を案じるとき。
そういうときは、なにか大きな力を信じて、星に祈るということを
考えるかもしれない。
そんな場合、空にひしめく無数の星の、どれに祈ればいいのだろう。

「星をさがす」はタイトルのとおり、自分の星をさがす本だ。
星占いの12星座と、実際の夜空に浮かぶ黄道12星座。
これらの違いを明確にしたうえで、
自分の生まれた星(関係する星)をさがす。

1章では、自分が生まれたときの空にどの星があったのかが書かれる。
天文雑誌のスタッフがつくった、
誰にでもわかりやすい星の見つけ方の図も載っている。
ちなみに、自分の誕生星座を誕生日に見つけることはできない。
気になる人はぜひ本書で確認してみてほしい。
2章では、ぐるぐる動く惑星について。
ホロスコープを用いた、12星座と惑星の関係がわかりやすく解説されている。
3章では月の満ち欠けについて。
むかしはカレンダーであり、時計であった、人々の暮らしに密着していた天体。
この月の神秘と、そのパワーのつかいこなし方が紹介される。

美しい写真も豊富に収められていて、
写真をぱらぱらと見ているだけでもじゅうぶん癒される。
日食や月食についてのお話もある。
占星術と天文学がドッキングした、とても興味深い本である。

そして最後の「あとがき」には深い感動が押し寄せてくる。

自分の星を知り、みつけることで、その星に対して親近感がわく。
そして周りの星のことも発見して、宇宙に興味が湧いてくる。
空を見上げることで勇気が湧いてくることもある。
この星空を見られるのは、地球に住んでいることの特権だと思う。
ならば、たっぷりと堪能しよう。


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2012/03/03 17:37

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2013/08/28 13:16

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2012/02/21 20:27

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2012/03/29 09:49

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