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近現代女性史論 家族・戦争・平和
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:2012.2
  • 出版社: 吉川弘文館
  • サイズ:22cm/323,7p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-642-03812-6
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

近現代女性史論 家族・戦争・平和

著者 永原 和子 (著)

明治から現代まで、女性たちは家族や家庭といかに向き合い、地域の中でどう生きてきたのか。母性の名のもとに戦争協力を余儀なくされていく過程と、戦後の平和と自立へのたゆみない歩...

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近現代女性史論 家族・戦争・平和

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商品説明

明治から現代まで、女性たちは家族や家庭といかに向き合い、地域の中でどう生きてきたのか。母性の名のもとに戦争協力を余儀なくされていく過程と、戦後の平和と自立へのたゆみない歩みを解明し、女性史の今後への展望を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • Ⅰ 家族・家庭
    • 一 平民主義の女性論・家庭論
    • 二 良妻賢母主義教育における「家」と職業
    • 三 木村鐙子の良妻賢母思想
  • Ⅱ 生活・地域
    • 一 民俗の転換と女性の役割
    • 二 地方史のなかの女性を考える
    • 三 女性・生活からみた地域の歴史
  • Ⅲ 戦争・平和
    • 一 『婦女新聞』にみるアジア観

著者紹介

永原 和子

略歴
〈永原和子〉1926年東京生まれ。東京女子大学歴史科卒業。同大学研究科中退。共著に「おんなの昭和史」「日本女性史」など。

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