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DRAGONBUSTER 02(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/326p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886249-3

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文庫

紙の本

DRAGONBUSTER 02 (電撃文庫 龍盤七朝)

著者 秋山 瑞人 (著)

卯王朝、第十八皇女の月華。どぶ川の畔で、虐げられる民“言遇”である涼孤の剣舞を目撃し自らも剣をとる。はじめは金持ちの道楽でしかなかったその剣術だが、まさかの開眼をはたし—...

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DRAGONBUSTER 02 (電撃文庫 龍盤七朝)

616(税込)

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商品説明

卯王朝、第十八皇女の月華。どぶ川の畔で、虐げられる民“言遇”である涼孤の剣舞を目撃し自らも剣をとる。はじめは金持ちの道楽でしかなかったその剣術だが、まさかの開眼をはたし—!?一方、元都には武人が生死をも賭して真剣試合を行う大比武が近づいていた。涼孤の働く講武所の師範代である蓮空や、一番手講武所の一番弟子・阿鈴など、それぞれの志を抱き出場を決める。涼孤と月華は武の頂を目指す者たちを巻きこみながら、その運命を交差させていく。鬼才が贈る剣をめぐる物語、第2弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー13件

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評価内訳

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紙の本

超えても超えても現れる壁

2015/09/10 14:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

卯王朝第十八皇女である月華は、賤民・言愚の涼孤と出会い、その剣術の美しさに魅せられ、自らも剣を極めて涼孤に認めさせようとする。しかし涼孤の操る剣術が、六十七年前に五軍を壊滅させた龍の術であることを見抜いた月華の守役である群狗は、殿下を彼から離そうとする。群狗自らが味わった感情を、彼女も味わうことになると思ったからだ。だが月華は群狗の気持ちも知らず、元都で女郎の珠会と仲良くなりながら、辻剣術で工夫を積んでいく。
 一方、これまで虐げられて生きてきた涼孤は、自分が働く講武所の師範代・蓮空が、武人としての立身出世の登竜門である大比部に参加することを知り、自分のことのように誇らしさを感じていた。だがその感情は、現実の前に塗りつぶされることになる。

 卑屈になるのが当たり前の存在である涼孤だが、その身に宿す武威は人の枠を超えたものだ。ゆえに彼は、諦念を知れども恐怖という感情を知らない。そのことは普通に接していれば他人に気づかれることはないが、彼の領域に挑もうとする武人には、両者を隔絶する断崖として、長大な障壁として、その人物に突きつけられるのだろう。
 それを知った月華がどんな道を進むのか。それは次巻で描かれるようだ。

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2012/01/09 23:13

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