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銃・病原菌・鉄 一万三〇〇〇年にわたる人類史の謎 上巻(草思社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 270件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2012/02/10
  • 出版社: 草思社
  • レーベル: 草思社文庫
  • サイズ:16cm/395,17p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7942-1878-0

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文庫

紙の本

銃・病原菌・鉄 一万三〇〇〇年にわたる人類史の謎 上巻 (草思社文庫)

著者 ジャレド・ダイアモンド (著),倉骨 彰 (訳)

【ピュリッツァー賞】【コスモス国際賞】アメリカ大陸の先住民はなぜ、旧大陸の住民に征服されたのか。世界に広がる富とパワーの「地域格差」を生み出したものとは。人類史に隠された...

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銃・病原菌・鉄 一万三〇〇〇年にわたる人類史の謎 上巻 (草思社文庫)

972(税込)

銃・病原菌・鉄 上巻

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銃・病原菌・鉄 上巻

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商品説明

【ピュリッツァー賞】【コスモス国際賞】アメリカ大陸の先住民はなぜ、旧大陸の住民に征服されたのか。世界に広がる富とパワーの「地域格差」を生み出したものとは。人類史に隠された壮大な謎を、広範な知見を駆使して解き明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

なぜ人類は五つの大陸で異なる発展をとげたのか。分子生物学から言語学に至るまでの最新の知見を編み上げて人類史の壮大な謎に挑む。ピュリッツァー賞受賞作。【商品解説】

著者紹介

ジャレド・ダイアモンド

略歴
1937年ボストン生まれ。ハーバード大学で生物学、ケンブリッジ大学で生理学を修めるが、やがてその研究領域は進化生物学、生物地理学、鳥類学、人類生態学へと発展していく。『銃・病原菌・鉄(上)(下)』(倉骨彰訳、小社刊)はそれらの広範な知見を統合し、文明がなぜ多様かつ不均衡な発展を遂げたのかを解明して世界的なベストセラーとなった。カリフォルニア大学ロサンゼルス校医学部生理学教授を経て、現在は同校地理学教授。アメリカ科学アカデミー、アメリカ芸術科学アカデミー、アメリカ哲学協会の会員にも選ばれている。アメリカ国家科学賞、タイラー賞、コスモス国際賞など受賞は多く、『銃・病原菌・鉄』ではピュリッツァ-賞を受賞している。邦訳書は上記のほかに『セックスはなぜ楽しいか』(長谷川寿一訳、小社刊)『人間はどこまでチンパンジーか?』(長谷川真理子・長谷川寿一訳、新曜社刊)がある。 

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みんなのレビュー270件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

分厚いけどすごく勉強になる。

2015/08/31 14:19

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:historian - この投稿者のレビュー一覧を見る

なぜ現代の世界はヨーロッパやそれに連なる北アメリカの国々が支配しているのか?という素朴だが考えてみると答えがわからず実に奥が深い疑問に、著者が膨大な紙数を費やしてある単純な仮説を導き出した一冊。内容は本当に興味深く、数々の身近なトピックを持ち出して飽きさせないように書いてあるが、それに応じて本当に分厚く圧倒的なまでの文字数があるので、その点は覚悟して読んでください。

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紙の本

流石!の一言

2016/07/28 10:32

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:papajunny - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界的に有名となった著書ですが、いま読んでみてもいい本だと思いました。評価は掛け値なしに、「流石!」の一言です。まだ読んだことがない方には是非、おススメします。人類がどういう歴史をたどってきたか、ずっとわからなかった疑問が氷解するような気持ちがします。世界史というより、人類の歩みがこの1冊に凝縮されています。
数千年かけて作り上げた農業、家畜動物の偏在がもたらしたその効率化、病原菌を克服した人類とそれに抵抗力がないまま滅びた(滅ぼされた)人種・・・。
ボリューム的には浩瀚(こうかん)な印象を持ちますが、その価値は十分にある一冊だと思います。

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紙の本

世界の国々の環境と社会環境を歴史的に検証する力作!

2016/02/28 08:55

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は、ジャレド・ダイヤモンド氏のベストセラーの邦訳です。ここには世界、特に途上j国と言われる国々の現代の環境問題や社会問題が歴史的な国土の成り立ちなどをもとに解き明かされています。内容はとても学問的なのですが、文体は平易でとても読みやすいものとなっています。私は、この作品の中で、イースター島の話とハイチ・ドミニカの話がとても印象に残りました。

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電子書籍

タイトル次第でもっと売れたのでは

2017/08/23 01:49

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:すなぎつね - この投稿者のレビュー一覧を見る

「なぜスペイン人が南北アメリカを征服することはあってもその逆はなかったのか」という問いに、白人の遺伝子が優れていたからだと考える人がいる。それに対し、この問いの答えは地理的なもの、それに起因する様々な環境要因が主であって白人が優れているからではないと論じた書。

この本は発売当初かなり売れたようで、実際読んでみても前提知識を要求せず必要な説明は全て書いてあるにもかかわらず濃い内容でいい本だと感じた。私はサピエンス全史を読んだ後にこの本を手にとってしまったためどうしても比較してしまい読みにくい部分もあったが、それでもかなり読みやすい部類に入る本だと思う。
個人的には、この「銃・病原菌・鉄」というタイトルがなかなか多くの人にとって何についての本かわかりにくく、そのせいで興味が湧きにくいのかなと思ってしまう。もちろん読めばこのタイトルの意味がわかるのだが、書店で本を手にとってもらう機会を逃してしまっていると思うと、少しもったいないと思う。

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紙の本

世界各地域の発展度合いが違っているのは何故なのか?

2017/04/29 08:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コスモス - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界中に蔓延る、貧富の差などの社会問題がどのように生じてきたのか?
膨大なデータや資料を分析し、この問題についての考察していきます。
結論として著者は、人種間の遺伝的な優劣を全否定し、世界各地域の地理的な要因が影響を及ぼしていると述べています。
(下巻とレビュー内容は同じ)

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紙の本

文句なし

2013/05/19 22:07

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しんぴん - この投稿者のレビュー一覧を見る

面白い。このように分析するのか。

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紙の本

国家間の貧富の差の謎にせまる名著

2015/11/29 22:33

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねったいぎょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

現在の国家間の貧富の差は、いつからどうように始まったのか。考えてみれば、おかしなことである。貧しい国の人々が怠惰であるわけではなく、知力や体力が劣っているわけではない。過去の戦争に負けたから、ということは言えるが、それもずいぶん昔のことである。なぜ、今だに立ち直ることができないのか。
 著者は、豊富な知識をもとに、理論的に説明を試みる。多くの支持を集めた本だけあって、その説明には説得力があり、読みごたえのある内容の濃い本でした。

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紙の本

題名からの予測は全く違った

2016/07/03 08:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nikkunn - この投稿者のレビュー一覧を見る

題名だけで選んだので小説を予測していたが全く違い、非常に細かく歴史を資料に基づいて考察していた。最初はかなり読みづらかったが、読んでいくにしたがって面白くなってきた。

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紙の本

タイトルどおり刺激的な内容

2015/09/13 12:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ottoさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルの「銃、病原菌、鉄」を読む前につなげられる人は、いないかもしれない。
ともかく、本文では、人類がアフリカに生まれ、アジアを通りはるか南米まで到達する過程を、鉄に代表される物、馬といった家畜、そしてもっとも刺激的な病原菌で説明する。
 一気に読むには上下巻あり、しんどいがその刺激的な内容に引きずり込まれる。

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紙の本

内容は興味深い・・・

2018/07/02 03:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:H2A - この投稿者のレビュー一覧を見る

印象的な題名でいつか読んでみようとおもっていたが、ついに読んだ。興味深い内容なので前半は勢いで読み進めるが、著者の人柄がなせるわざなのか、説明が懇切丁寧すぎてくどさを感じてしまう。文明が発達したのがなぜユーラシア大陸が主役になったのか、という問いに対して、農業と家畜化がなどいくつかの条件があってそれをひとつずつ説明していくのだ。「くどい」と思ったのは自分の相性の方が大きいので、同じような疑問を共有していれば素晴らしい読書になるだろう。

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紙の本

知らなかった

2016/03/11 00:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栞ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

地球上に様々な民族が存在するなかで、支配するものと支配されるもの、征服するものと征服されるものに分かれる理由について述べられているが、そこに病原菌という要素が大きな役割をはたしているという視点は、個人的にはまったく新しい視点だった。内容は面白い。ただ、世界の地理・歴史の基礎的な知識がないと、読むのがつらいかもしれない。

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2012/12/28 14:56

投稿元:ブクログ

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2012/11/25 15:58

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2017/10/09 10:58

投稿元:ブクログ

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2012/04/01 13:02

投稿元:ブクログ

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