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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 東京創元社
  • レーベル: 創元推理文庫
  • サイズ:15cm/283p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-488-14206-3
文庫

紙の本

シンデレラの罠 (創元推理文庫)

著者 セバスチアン・ジャプリゾ (著),平岡 敦 (訳)

わたし、ミは、火事で大火傷を負い、顔を焼かれ皮膚移植をし一命をとりとめたが、一緒にいたドは焼死。火事の真相を知るのはわたしだけだというのに記憶を失ってしまった。わたしは本...

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シンデレラの罠 (創元推理文庫)

税込 814 7pt

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商品説明

わたし、ミは、火事で大火傷を負い、顔を焼かれ皮膚移植をし一命をとりとめたが、一緒にいたドは焼死。火事の真相を知るのはわたしだけだというのに記憶を失ってしまった。わたしは本当に皆の言うように大金持ちの伯母から遺産を相続するというミなのか?死んだ娘がミで、わたしはドなのではないのか?わたしは探偵で犯人で被害者で証人なのだ。ミステリ史上燦然と輝く傑作。フランス推理小説大賞受賞作。【「BOOK」データベースの商品解説】

【フランス推理小説大賞】火事で顔も記憶も失ったわたしは、皆の言うように大金持ちの伯母から遺産を相続するミなのか? 焼死した娘がミで、わたしはドなのではないか? わたしは探偵で犯人で被害者で証人なのだ-。ミステリの傑作。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー41件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

緻密な伏線

2014/11/11 00:49

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:RYOUOU - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作家の特徴は、緻密な伏線である。

さらに、この作品は、読者の心理をついた作品にもなっている。

あなたには、見破れるか?

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紙の本

推理小説ではないが

2017/01/08 18:41

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:papanpa - この投稿者のレビュー一覧を見る

洋書の日本語訳本にありがちな、独特の読みにくさはあるものの、楽しめました。推理小説ではないです。まさにシンデレラの罠の物語。

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紙の本

不思議なフランスミステリー

2019/09/14 20:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

不思議な雰囲気のあるフランスミステリー。主人公は火事のため記憶喪失。自分は誰なのか?ミなのか、ドなのか?どちらがどちらを殺したのか?というのが、全編にわたった謎となっています。読み終わっても、ん?結局どちらだったのか?という点で余韻が残り、なかなか良かったです。

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紙の本

驚きはしないけれど・・・

2018/09/30 12:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナナカマド - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても有名な作品。
どういうところが有名なのかも、
そしてそれがミステリーを読み慣れた現代人からすると、
そんなにすごい事なのかな?と感じるような事であるのも、
知っている上で読みました。
ですので、
驚きはなかったですが、
小説としてとても面白かったです。
長く読み継がれている意味がよくわかりました。

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紙の本

称賛に価する小説

2019/11/23 01:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:beni - この投稿者のレビュー一覧を見る

古い時代に発表されたと知っていて読んだのだが
とても新鮮だった。

発表年が古いと、ハハァこの小説から、あの本、あの映画はヒントを得たらしいな、と勘ぐったりするのだが、
同様のネタでは一番最初のこの小説が一番読ませると思った。
さすが大元。

確か、2日ぐらいで読了した。
読みだすと止まらなかった。
典型的、いつまでも古さを感じさせない小説。

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2012/05/31 01:53

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2013/06/09 10:09

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2017/06/30 18:11

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2012/12/29 12:52

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2012/03/23 07:24

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2012/04/15 03:05

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2012/07/01 00:24

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2015/08/18 08:00

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2013/03/09 00:38

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2015/09/13 19:03

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