サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

	ブックオフ宅本便ページ修正

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

火の鳥と幾千の夜を(ライムブックス)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.1 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2012.2
  • 出版社: 原書房
  • レーベル: ライムブックス
  • サイズ:15cm/471p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-562-04426-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

火の鳥と幾千の夜を (ライムブックス)

著者 リサ・クレイパス (著),琴葉 かいら (訳)

殺人罪で祖国ロシアを追われ、ロンドンへと亡命したニコラス公爵。7年の歳月が流れ、彼は生まれもっての美貌と桁外れの財力でロンドン社交界の女性を虜にしていた。しかしニコラスの...

もっと見る

火の鳥と幾千の夜を (ライムブックス)

977(税込)

火の鳥と幾千の夜を

875 (税込)

火の鳥と幾千の夜を

ポイント :8pt / 紙の本より102おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年8月18日(金)~
2017年8月22日(火)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

殺人罪で祖国ロシアを追われ、ロンドンへと亡命したニコラス公爵。7年の歳月が流れ、彼は生まれもっての美貌と桁外れの財力でロンドン社交界の女性を虜にしていた。しかしニコラスの心は誰にも揺らぐことはなかった。ただ一人、エマをのぞいては。ロシアの伝説の火の鳥のごとく真赤な髪をなびかせる彼女は、ストークハースト家の令嬢。出会った頃はまだおてんばだった少女も、いまや美しい大人の女性へと成長していた。彼女と結ばれることこそ運命—。エマと出逢った瞬間からそう信じ、ようやくその想いは実を結んだ。しかし、氷の心を持つことで過酷な人生を生き抜き、手段を選ばず欲しいものを手に入れてきた彼には、本当に手に入れたいエマの心も、愛し方さえもわからず…。暗い一族の歴史を背負う、冷酷なロシア貴公子が最後にたどりついた愛とは!?—。【「BOOK」データベースの商品解説】

殺人罪で祖国ロシアを追われ、ロンドンへと亡命したニコラス公爵。7年の歳月が流れ、ニコラスはストークハースト家の令嬢エマと結ばれたが…。暗い一族の歴史を背負う、冷酷なロシア貴公子が最後にたどりついた愛とは?

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.1

評価内訳

紙の本

ヒストリカル-イングランドとロシアの貴族社会-

2012/02/14 13:49

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あいあいあいこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

イングランド社会にロシアの貴族。前作『眠り姫の気高き瞳に』の続編にあたりますが、前作で重要な役割を担ったヒーローの娘がヒロイン。ヒーローは、前作のヒロインを追い詰めた人物。実際には家族思いで、その正義感が間違った方向に動いてしまい、ヒロインを追い詰めました。最後は正しい道を選び、自分はロシア社会から出されてしまいます。そのラストに今回のヒロインとの意味深なやりとりがあり・・。その数年後がこの物語。前世の記憶がかなり大きな部分・核のような気がします。はじめは、かろやかな、ヒロインのイングランド貴族社会での生活が語られ、魅力的な前回のヒーローと妻になったヒロイン(今回のヒロインの義母)も相変わらずの熱々ぶりで登場しています。二人が結びつくのに重要な役割を果たしたヒロインは、頭の回転がよく、才気あふれる少女でしたが、立派な娘に成長し、ヒーローとの物語がはじまります。ちょっと屈折した、暗い雰囲気のあるヒーローはロシア貴族。文化も考え方も違います。前世の記憶というものにとらわれ、それが次第に明らかになっていきますが、途中ヒーローの隠し子?などの問題があり、考えの違い・文化の違いを少しづつ乗り越えていくふたり。イングランドの貴族社会とロシア貴族社会の違いは前作でも驚きましたが、今回はさらにそに文化が加わり、そういった面でも興味深いものがありました。リサ・クレイパスの作品はほとんど読んでいますが、その奥深さに感嘆します。『火の鳥と幾千の夜を』は、前作を読んでいなくても十分楽しめますが、興味をもたれたら、是非前作も読んでみてください。更なる魅力を感じられることと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/03/06 15:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/07/16 14:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/13 21:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/02/11 21:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/12/25 20:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/07/28 22:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る