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あなたが踏むまで泣くのをやめない!!(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/370p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886243-1

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文庫

紙の本

あなたが踏むまで泣くのをやめない!! (電撃文庫)

著者 御影 瑛路 (著)

ある日、クラスメイト(で可愛くて俺の女神でそして巨乳)のチョコちゃんに、一緒に部活見学をして欲しいと誘われた。なぜか我が家に居候し続けるドS幼女も連れて向かった先は『ポジ...

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あなたが踏むまで泣くのをやめない!! (電撃文庫)

724(税込)

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商品説明

ある日、クラスメイト(で可愛くて俺の女神でそして巨乳)のチョコちゃんに、一緒に部活見学をして欲しいと誘われた。なぜか我が家に居候し続けるドS幼女も連れて向かった先は『ポジティ部』。ゴクリ…。嫌な予感しかしねぇ。案の定、その部活はポジティブどころか、頭のネジが外れたネガティブなやつらの集まりで…。しかも『リア充耐性』をつける活動だとか言ってる。残念系乙女なチョコちゃんのトラウマを克服するため、亭主関白系男子の俺が立ち上がる…!波瀾万丈の第二弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.6

評価内訳

良いとこばかりが好きなわけじゃない

2015/09/10 14:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

亭主関白のパクメンを目指す高校生の岩下寿也は、色々あって自宅に9歳の幼女・白波瀬有澄を住まわせることになり、ドSに振る舞う彼女から踏みつけられる関係になった。しかし、その異常な関係にも慣れ、その中で上手くアリスをコントロールできるようになった気がする今日この頃。
 そんなある日、クラスメイトのネガティブ巨乳少女・黛千代子から、ポジティ部という部活に入ってネガティ部さを直したいと相談を受ける。彼女の部活見学に付き合うことになった寿也は、そこで小野田信平、苑原玲華、芹沢新奈という、またもや濃い人物たちと知り合いになってしまう。

 ポジティブに生きるために、リア充たちが生息するという原宿に遠征に出かけた部員たちだったが、そのあまりの威力に息も絶え絶え。真正ロリコンだがイケメンの河内亮を水先案内人にしようとするも失敗。そしてランチをしに入ったオシャレなカフェでは、千代子の中学時代のクラスメイト・三嶋久姫と遭遇し、人間関係崩壊の幕が開けることになる。
 アリスとの関係が安定期に入ったと見た寿也は、ネガティブでめんどくさい千代子の攻略に乗り出すことになるのだが、そこには彼の様々な誤算があった。

 隣人部っぽい活動を始めたり、めんどくさい女子に絡まれたり、知りたくない事実を知ったり、諦めずに突っ込んで行ったり、手に入れたものを失わないためにがむしゃらに活動する寿也。それは功を奏すわけだが、ラストは続巻がなければ、ギャルゲーのバッドエンドみたいな感じにもなっている。
 喫茶店のチェックリストは、チャックリストだったから恥ずかしいんだと思う。誤植が爆笑を生んだな。

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2012/01/17 20:00

投稿元:ブクログ

前回に引き続き、アリスにイラっとしました。

これはこの巻で終わりかなぁ・・・。
これ以上、続けても混乱するだろうっていう終わり方だった。



マリアのほうの続きをお願いしたい。

2012/04/02 11:36

投稿元:ブクログ

さしづめ、チョコちゃんルートってところでしょうか。
選ばれなかったIFの重み、というのがとても御影さんらしい物語でした。
アリスを選ばなかった。
でもアリスと向き合った。
ぐちゃぐちゃでみっともなくて上手くいかない事ばかりだったけど
後悔は全て取り戻したから、私はこの結末をよかったって思えています。
向きあう事が愛で、その作者の愛を私は素敵だと思う。


それはそれで、相変わらず御影さんは心に刺さるセリフが非常に上手いです。
なんでチョコは私の事が好きじゃなかったのか。
精一杯の強がりで搾り出したセリフが思いの大切さをよく表している。
好きって言える事はとても素敵です。
好きになってほしい、という台詞はとても心に来るんです。

あ、後勝手にフラグ立てられまくる一方で
「いや、お前の事好きじゃねーから」って言える主人公がとてもいい。
鈍感ファッキンですよねマジで!!

2012/11/23 13:48

投稿元:ブクログ

タイトルが変わっておることに、読み終わってから気づいて唖然・・・。(全然気にせず読めたと言おう。
チョコちゃんメインの話になり、アリスとの縁が切れるかと思いきや、まさかの二股宣言でまだまだ続きそうな?
いや、これは続きが読みたい。

2012/01/10 22:45

投稿元:ブクログ

こういう話好きなんだよね。
「わたしたちの田村くん」を彷彿とさせる二股系ラブコメ。

原宿の「お前、こういうの着ろよ」とかコメディシーンも好きだし、チョコちゃんに対する主人公の告白シーンもよかった。

ラストはまあ、あれでいいかなーと思うのですか、あの「空白」はひどいかなーと思うので続刊で何とかされる事を期待しています。
とはいえ、なんか微妙な後書きなので非常に不安なのですが、電撃なら3巻までは出してくれると期待しています。
でもタイトルどうするんでしょうね。

2012/02/02 01:11

投稿元:ブクログ

前回と違って少し終わりが急すぎで「えっ、こんな終わり方なの?」って感じでした。私的にはあまりすっきりしない不完全燃焼なこの締め方は、読み進める度に展開が気になる内容だけに少し残念。

2012/01/11 23:05

投稿元:ブクログ

蒼山サグは反則だよな、というのは置いといて。ギャグでありながら、とことんシリアスな展開なのが、さすがは作者、と言うべき持ち味なのかな?と。選ぶということは、誰かを選ばない、ということ。それと正面から向き合って、この展開を書いたのは素晴らしいと感じました。序盤でただただ笑っていたかのはフェイクであったかのような後半に魅せられるばかりでした。個人的には、この結末は正しかったかな?と。本文の空白がひたすら気になりますし、納得できる結末も読めると信じているので、続きを期待したいです。

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