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冤罪を生まないための裁判員裁判 証拠の見方と心得
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 日本加除出版
  • サイズ:21cm/201p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8178-3971-8
  • 国内送料無料

紙の本

冤罪を生まないための裁判員裁判 証拠の見方と心得

著者 小嶌 信勝 (著),安達 敏男 (著)

裁判員に選ばれた場合に備えて、殺人事件の裁判の留意点や、その捜査方法、刑事裁判の仕方、最も重要な刑事事件の証拠の見方について、具体的な事例を引用して分かりやすい問答形式で...

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冤罪を生まないための裁判員裁判 証拠の見方と心得

1,944(税込)

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商品説明

裁判員に選ばれた場合に備えて、殺人事件の裁判の留意点や、その捜査方法、刑事裁判の仕方、最も重要な刑事事件の証拠の見方について、具体的な事例を引用して分かりやすい問答形式で解説。小嶌信勝弁護士の講演録も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小嶌 信勝

略歴
〈小嶌信勝〉広島高検検事長等を経て、弁護士登録。平成23年逝去。
〈安達敏男〉最高検検事等を経て、弁護士登録。足立区公益監察委員。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

一般人向けの裁判員裁判入門書

2012/01/31 19:08

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱっくまん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は安達弁護士による「裁判員制度の紹介と裁判員裁判の現状等」Q&A集(第1部)、小嶌弁護士による「誰が読んでもよくわかる裁判員読本」Q&A集(第2部)、小嶌弁護士による弁護士会における講演録「冤罪防止対策について~裁判所への不提出捜査資料など」(資料)から構成されている。
本書の特色は第2部と資料の講演録であり、小嶌弁護士の検察官としての実務経験に基づいた「証拠の見方と心得」を、著名な冤罪事件を題材に一般人にもわかりやすく解説している。その内容は素朴で古典的な事実認定観であり、現在の「テクニカルな」刑事事実認定論からすればやや物足りない感もあるが、何といっても検察実務経験者からの提言であるだけに貴重であり、刑事実務に関わる者は是非一読すべきである。

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2014/11/09 14:10

投稿元:ブクログ

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