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考えない練習 頭で考えずに、もっと五感を使おう。すると、イライラや不安が消えていく(小学館文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 72件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/05/30
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/267p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-408700-0

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文庫

紙の本

考えない練習 頭で考えずに、もっと五感を使おう。すると、イライラや不安が消えていく (小学館文庫)

著者 小池 龍之介 (著)

考えすぎで思考を錆び付かせるのはやめて、「考えない練習」をしよう。目・耳・鼻・舌・身の五感に集中しながら暮らす練習や、思考を自由に操る方法を紹介する。脳研究者・池谷裕二と...

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考えない練習 頭で考えずに、もっと五感を使おう。すると、イライラや不安が消えていく (小学館文庫)

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商品説明

考えすぎで思考を錆び付かせるのはやめて、「考えない練習」をしよう。目・耳・鼻・舌・身の五感に集中しながら暮らす練習や、思考を自由に操る方法を紹介する。脳研究者・池谷裕二との対談も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー72件

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評価内訳

紙の本

考えない人

2012/06/02 11:23

8人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Tucker - この投稿者のレビュー一覧を見る

難しい事は考えないようにして、日々、ボーッとしよう、という事ではなく、もっと五感を大切にしよう、という本。

本書では「イライラ」や「不安」をガマンするのではなく、消していくために、五感を使うようにしよう、と言っているのだが、それとは別に最近、「五感」がそっちのけで、ヴァーチャルなものばかりもてはやされているような気もしていたので、この本に興味を持った。

「よく考える」「じっくり考える」という事は、良い事だとされているが、果たしてそうなのだろうか。
度を越したものは「思考が暴走している」だけではないか、という指摘にはドキッとした。

「脳」は刺激的な事を好む傾向があり、それは「気持ちがいいこと」だけでなく「嫌な事」も方向の違いこそあれ、「刺激的」という点では同じ。
ネットの掲示板やブログなどが「炎上」と言って、乱暴な言葉が飛び交う事があるが、それは「脳」が刺激を求めた結果であるという。

「”これは自分じゃない”と思いつつ出している憎悪こそが普段は出せない自分の本当の姿」
という言葉は、耳の痛い人も多い気がする。

自分の意思でものを考えているように思えるが、実際は「脳」に考えさせられているだけではないか。
ちょっとした事で本来の思考から外れ、関係のないノイズ的な思考が積み重なり、それが原因で、混乱・イライラ・不安がつのっていく事が多い。
それなら、考える事を休める練習をしてみよう、というのが本書の趣旨。

正直、この本で提案された事を全て実行できる自信はない。
ただ、たまにはパソコンなどを使わず、手書きで本の感想の下書きを書いてみるなど、「便利なもの」をあえて使わない、という事をやってみるのもいいかと、思った。

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紙の本

穏やかになります

2015/10/18 22:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Poohta - この投稿者のレビュー一覧を見る

日常生活の中にある出来事を用いているため、自然に心にしみこんでいく感じで理解でき、穏やかな気持ちになります。

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紙の本

イライラしている人におすすめ

2016/02/18 14:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:時短 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日常生活や仕事においてイライラしている人に非常におすすめできる内容。8つの項目別に仏教の教えを現代社会に活かす方法が書かれてあり、実際自分自身も本書の内容を実践したらイライラが不思議と収まった。今この瞬間に集中する、自身の心の動きや体の行動に対し具体的に言葉を貼り付ける、嫌な音や話し声が聞こえてきたら単なる音として認知するなど。

ただし、特に悩みのない人や精神的に疲れている人にとっては本書はむしろ逆効果を示す可能性がある。今まで悩みがなかったのに細かいことが気になり悩みを持つようになったり、精神的に疲れているのにそんな苦しい事できないよ、という気分になる可能性がある。

そのため個人的にはお気に入りの本であるが、まずは立ち読みしてから買うかどうかを決めたほうがいいかもしれない。

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2013/05/28 05:36

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2012/12/25 08:54

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2015/02/01 15:21

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2012/10/11 13:05

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2012/10/29 10:59

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2012/08/24 12:46

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2013/02/14 22:12

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2012/05/31 20:00

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2014/01/16 20:47

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2012/06/10 22:29

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