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双子と幼なじみの四人殺し 2(GA文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.9 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/297p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-6893-2

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文庫

紙の本

双子と幼なじみの四人殺し 2 (GA文庫)

著者 森田 陽一 (著)

ある日、胡桃沢美貴は生徒会室で四つの首吊り死体を作っている犯人に出会う。「ワタシね、十二人殺そうと思っているの」一方、三川ミミは双子たちの事件で自殺した刑事の娘に出会う。...

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双子と幼なじみの四人殺し 2 (GA文庫)

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双子と幼なじみの四人殺し (GA文庫) 全4巻完結セット

  • 税込価格:2,61424pt
  • 発送可能日:購入できません

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商品説明

ある日、胡桃沢美貴は生徒会室で四つの首吊り死体を作っている犯人に出会う。「ワタシね、十二人殺そうと思っているの」一方、三川ミミは双子たちの事件で自殺した刑事の娘に出会う。「あなた—復讐とかしてみたくない?あなたの仇がこの学校にいるのは…知っているわよね?」「じゃあ殺しましょう。菱川迷悟と新山一縷と朽縷を殺しましょう」行方不明になる胡桃沢、再び起きる連続殺人事件、迷悟と双子の前に現れる奇妙な人間たち…。否応なく巻き込まれる三人の運命は…!?森田陽一×saitomが贈る、学園ノワール第2弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

「ワタシね、12人殺そうと思っているの」 ある日、胡桃沢美貴は生徒会室で4つの首吊り死体を作っている犯人に出会う。一方、三川ミミは双子たちの事件で自殺した刑事の娘と出会い…。学園ノワール第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー7件

みんなの評価2.9

評価内訳

紙の本

違う様に見えて一緒の異常さ

2015/09/15 16:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

菱川迷悟と、新山一縷・新山朽縷の双子は、同じ家に暮らす幼なじみだが、ある重大な秘密を共有している。それは、一縷と朽縷が彼らの両親と迷悟の両親を自殺に見せかけて殺したということ。その動機は、思春期の少女らしい潔癖さによるものだったが、結果は重大だった。
 しかし、彼らの犯行は表沙汰にされず、その事実を知るのは、学校中に監視カメラを仕掛ける保健医の三川ミミなどごく少数だ。だが殺人者は殺人者を呼び寄せるのか、胡桃沢美貴と清水彦、吉崎善果に関わる殺人事件を解決することになった。

 そして再び学校で大量殺人事件が起こり、先の事件の関係者の一人、胡桃沢美貴が、人知れずその犯人に拉致監禁されてしまう。彼女とよくメールをする一縷は不信には思うが、朽縷が事件ではないというので特に騒がない。
 しかし何かきな臭い。そんな印象を迷悟が持ち始めた頃、一縷と朽縷の周りに、千歳泉というテニス部の先輩と、怪しい気配を持つ久保園秤という先輩が、時を前後して現れるようになる。

 前巻の異常ぶりを引き継ぎ、今巻ものっけから流血の嵐が吹き荒れる。しかし今回のメインヒロインは、一縷と朽縷ではない。彼女たちが暴れるより先に、事件はうやむやに消え去ってしまうことになるのだ。
 そんな物語におけるヒロインは、事件の犯人と、その犯人に拉致された胡桃沢美貴かもしれない。そして結末には、事件の動機が明かされることになるのだが…。

 正統派ミステリー風だとミミに思わせておいて、かなりご都合主義なミステリー風作品であることが暴露される構成となっている。
 前巻の流れを引き継ぐならば、三人の間に流れる異常な愛情的なものをもっとねちっこく描いて欲しかった気もする。まあその分は、他の異常な愛情がカバーしているということなのでしょうけれど。

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2012/09/10 22:45

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2016/05/23 23:18

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2012/04/28 22:25

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2012/11/03 19:26

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2013/07/30 17:37

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2015/05/22 12:19

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