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ジョン・カーター(竹書房文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 竹書房
  • レーベル: 竹書房文庫
  • サイズ:16cm/279p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8124-4879-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ジョン・カーター (竹書房文庫 ディズニー)

著者 エドガー・ライス・バローズ (原作),スチュアート・ムーア (著),アンドリュー・スタントン (脚本),マーク・アンドリュース (脚本),マイケル・シェイボン (脚本),清水 節 (ノヴェライズ),阿部 清美 (訳)

物語の始まりは、1881年のニューヨーク—ジョン・カーターという名の大富豪が謎の失踪を遂げる。愛する妻と娘を失って以来、他人とのつき合いを絶ってきた彼は、唯一心を許してい...

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ジョン・カーター (竹書房文庫 ディズニー)

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商品説明

物語の始まりは、1881年のニューヨーク—ジョン・カーターという名の大富豪が謎の失踪を遂げる。愛する妻と娘を失って以来、他人とのつき合いを絶ってきた彼は、唯一心を許していた甥のエドガー・ライス・バローズに一冊の日記を残す。そこに記されていたのは、想像を絶する彼の“体験談”—生きる意味を見失っていたジョン・カーターは、ある不思議な現象によって未知なる惑星“バルスーム”に迷い込む。地球を凌駕する高度な文明を持ったこの星は、全宇宙を支配しつつある“マタイ・シャン”によって滅亡の危機に瀕していた。バルスームの民たちと心を通わせるジョン・カーターだったが、かつて妻と娘を救うことができなかった無力感が、彼らと共に戦うことを躊躇させていた。だが、マタイ・シャンの無慈悲な攻撃にさらされるバルスームの惨状が、彼の中に新たな感情を芽生えさせる。それは、愛する者を二度と失いたくないという強い思い…。果たしてジョン・カーターと惑星バルスームの運命は?そして、なぜ彼はエドガーに日記を残したのか。【「BOOK」データベースの商品解説】

1881年、大富豪ジョンが1冊の日記を残して謎の失踪を遂げる。日記には、高度な文明を持つ惑星へ迷い込んだ彼の体験談が記されており…。ジョンの運命は? 彼はなぜ日記を残したのか? 2012年公開映画のノベライズ。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2012/05/04 01:43

投稿元:ブクログ

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