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枢機卿の氷花(白泉社花丸文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 白泉社
  • レーベル: 白泉社花丸文庫
  • サイズ:15cm/247p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-87680-9

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紙の本

枢機卿の氷花 (白泉社花丸文庫)

著者 橘 かおる (著)

「わたしを抱きたいのなら、構いませんよ」全世界に億単位の信徒を擁する聖教会。その教皇秘書を務める黎枝は、蠱惑的にそう囁いた。告げた相手は、正義の枢機卿、宗麟。彼らは長年の...

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枢機卿の氷花 (白泉社花丸文庫)

648(税込)

枢機卿の氷花【イラスト入り】

648 (税込)

枢機卿の氷花【イラスト入り】

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教皇の花 (白泉社花丸文庫) 2巻セット

  • 税込価格:1,27511pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

「わたしを抱きたいのなら、構いませんよ」全世界に億単位の信徒を擁する聖教会。その教皇秘書を務める黎枝は、蠱惑的にそう囁いた。告げた相手は、正義の枢機卿、宗麟。彼らは長年の天敵だった—数瞬前までは。「性欲、解消…?」まさかの想いを告白してきた宗麟に、黎枝は身体だけの関係を提案した。駄目ならほかを探す、と。—恋情を解せぬ黎枝に宗麟の愛は届くのか?聖職者たちの禁断の恋を描いた、シリーズ第2弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

長年の天敵である枢機卿・宗麟に、まさかの愛を告げられた教皇秘書の黎枝。衝撃の後に襲ったのは純粋な興味だった。職務に忠実で恋情を解せぬ黎枝に果して宗麟の愛は届くのか?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.8

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

「教皇の花」スピンオフ

2012/11/03 21:18

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにーとーすと - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作「教皇の花」に出ていた教皇の秘書、黎枝(受け)と枢機卿、宗麟(攻め)のお話です。
宗麟はとにかく押せ押せって感じで黎枝に愛を囁きまくります。
でもとても真面目で嫌味のない性格なので幅広くみんなに慕われてます。
黎枝はというと、怜悧冷徹で策略家。
最初はあわよくば宗麟を利用しようと軽く付き合うつもりだったのに、
一途な宗麟にどんどんほだされていく過程がなかなか楽しく読むことが出来ました。
前作で出ていた教皇の紫耀と煌夜もちらほら出てきます。二人は幸せにやってるようです。
スピンオフですがこのお話単品でもしっかり読めると思います。
クールな意地っ張り受けがお好みの方にオススメしますよ。

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気になっていた二人

2016/05/15 17:28

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:そら - この投稿者のレビュー一覧を見る

スピン元の前作ではっきりその後が書かれていなかった二人の話でした。ちょっとサスペンス仕立てで前作の二人も出てきて楽しめました。宗麟は前作で黎枝への想いは告げていたので今作は黎枝が徐々に宗麟に想いが傾いていく様が書かれていました。どこまでも真面目で正義感に溢れそれでいてちょっと天然な宗麟に生い立ちのせいもあり素直に人を信じることが出来ない黎枝のカップルは中々素敵でした。「教皇の花」も面白かったですが、自分的にはこちらのほうがより楽しめました。

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2012/07/06 17:37

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2012/04/06 22:42

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2012/03/31 17:24

投稿元:ブクログ

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