サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 変態王子と笑わない猫。 5

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

変態王子と笑わない猫。 5(MF文庫J)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 23件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8401-4528-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

変態王子と笑わない猫。 5 (MF文庫J)

著者 さがら 総 (著)

ついに小豆梓の大攻勢が始まった。チアガール系ワンワンの笑顔に押され気味のぼくは、無表情ガール系月子ちゃんのプレッシャーに震える日々。「あの、そのハサミは何に使うのかな…?...

もっと見る

変態王子と笑わない猫。 5 (MF文庫J)

626(税込)

変態王子と笑わない猫。5

626 (税込)

変態王子と笑わない猫。5

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

紙の本
セット商品

変態王子と笑わない猫。 (MF文庫J) 11巻セット

  • 税込価格:6,89063pt
  • 発送可能日:購入できません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ついに小豆梓の大攻勢が始まった。チアガール系ワンワンの笑顔に押され気味のぼくは、無表情ガール系月子ちゃんのプレッシャーに震える日々。「あの、そのハサミは何に使うのかな…?」「先輩が悪いのです。わたしをほったらかしにする先輩が」…あっちもこっちも大変で、どうにかしようとしているうちに引き寄せてしまったのは、まさかの10年前の世界。「久しぶりの、ふたりきりの大冒険ですね」—すっかり上機嫌の筒隠と、今度は過去をたずねて時間旅行!?しかも月子ちゃんのお母サん、“筒隠ツカサ”さんまで現れて…?大人気爽やか系変態ラブコメ第5弾!これは、過去から未来へと繋がる「想い出」の物語—。【「BOOK」データベースの商品解説】

梓の笑顔に押され、月子のプレッシャーに震える日々を過ごすぼく。あっちもこっちも大変で、どうにかしようとしているうちに引き寄せてしまったのは、まさかの10年前の世界。上機嫌の筒隠と時間旅行をするはめになり…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー23件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (11件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

過去に起因する現在、後悔が導く可能性

2015/09/15 16:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

いくら鈍感なラブコメ主人公でも気づくほど、小豆梓は横寺陽人への行為を丸出しにして積極攻勢を仕掛けてきた。目の前のことを大切にしていくしかないと思っている陽人は、小豆を突き放して悲しませるようなことは出来ない。しかしそれは当然、筒隠月子を放置する結果になる。
 それでも月子は、小豆よりも昔から陽人との関係があるという過去のアドバンテージを頼りに我慢していたけれど、それよりもずっと付き合いが古いエミことエマヌエーラ・ポルラローラがいるという事実を陽人の部屋の日記で見せつけられたことで、気落ちをしてしまう。

 そんなとき、イタリアにいる父方の祖父母から、月子と筒隠つくしに、帰宅のための航空券が送られてくる。つくしは母親の筒隠ツカサとの思い出が残る家を離れることは出来ないと断るのだが、祖父母が言うには、彼女たちは子どもの頃はイタリアで暮らしており、母親と暮らした期間はほとんどないらしい。彼女たちと祖父母の間にある記憶の齟齬…。
 過去に戻ればその真偽も、陽人との間に幼少時の思い出もあるかも知れない。そう思う月子の前に、うさぎの弥次さんに入った笑わない猫が現れる。

 一言で言えば、ラブコメ要素に理由付けをするファンタジー展開だ。いくら何でも陽人の記憶力は悪すぎないか?という疑問や、何故に鋼鉄の王はあれほど勉強をしないのか?という謎が解き明かされる。はじめはいつものラブコメ経由のファンタジー展開という一方通行かと思いきや、フィードバックがあることが予想外で面白かった。
 過去を知り、それ故に選んだ未来の道な訳だけれども、どれかを選べばどれかは手放さなければならないのが、この手の問題な訳で、それぞれ盛り上がっている以上、簡単には解決しないよね…。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

半シリアス

2012/04/06 09:08

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

コメディとしては王道の過去干渉展開
コメディ部分は面白くないですが、何故かだんだんシリアス化してきています
真面目に捉えるとご都合主義的に感じますが、なかなか面白いオチでした

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/04/05 15:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/05 21:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/13 20:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/18 23:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/03/05 18:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/03/24 00:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/08/22 21:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/03/25 23:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/03/24 09:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/01/06 19:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/05/02 00:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/04/18 08:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/06/05 02:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

MF文庫J ランキング

MF文庫Jのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む