サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

アウトレットブックポイント2倍キャンペーン  ~12月31日

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 児童書・絵本
  4. メロディ だいすきなわたしのピアノ

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

メロディ だいすきなわたしのピアノ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 取扱開始日:2012/05/13
  • 出版社: ヤマハミュージックメディア
  • サイズ:22×27cm/1冊(ページ付なし)
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-636-87087-9
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

メロディ だいすきなわたしのピアノ

著者 くすのき しげのり (作),森谷 明子 (絵)

(だれがひいてくれるのかしら)くるひもくるひもまちつづけるピアノのまえにあるひちいさなおんなのこがあらわれました。「このピアノがきにいったかな?」「このピアノもわたしのこ...

もっと見る

メロディ だいすきなわたしのピアノ

1,404(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

(だれがひいてくれるのかしら)くるひもくるひもまちつづけるピアノのまえにあるひちいさなおんなのこがあらわれました。「このピアノがきにいったかな?」「このピアノもわたしのことがだいすきみたい!!」おんなのこはピアノに「メロディ」となまえをつけました。(わたしはせかいでいちだいだけのなまえのあるピアノ)メロディは、うれしくてたまりませんでした。うれしいことがあったとき、かなしいことがあったとき、おんなのこは、いつもメロディをひきました。でも、おんなのこがちゅうがくせいになり、こうこうせいになると、メロディとすごすじかんがだんだんとすくなくなり…この絵本を世界中のピアノと、ピアノを愛するすべての人に贈ります。【「BOOK」データベースの商品解説】

弾いてくれる人を待ち続けるピアノの前に、ある日小さな女の子が現われました。「メロディ」と名付けたピアノを、女の子はいつも弾いていたのですが…。世界中のピアノと、ピアノを愛するすべての人に贈る絵本。

著者紹介

くすのき しげのり

略歴
〈くすのきしげのり〉1961年徳島県生まれ。作品に「ふくびき」など。
〈森谷明子〉1969年静岡県生まれ。筑波大学大学院芸術研究科美術専攻日本画分野修了。日本画家。作品に「おかあさんはね、」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

好きなお話

2016/09/30 17:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひのえ - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分のことのように思えました。私も中学生になってからは全然ピアノを弾かなくなりました。家のピアノも待ってるのかな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

楽譜のように読める絵本

2012/04/24 00:44

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雨のおと - この投稿者のレビュー一覧を見る

ピアノを習ったことがある人は自分と重なる部分があるかしれない。
かく言う私もその一人。
小さい頃は好きでピアノを弾いていたのに、段々とピアノから離れていった。
この登場人物の女の子も最初は毎日ピアノを弾いていたのに、成長するにつれ弾かなくなっていく。
女の子が名前をつけたピアノのメロディは感情をもち、女の子と一緒に過ごせなくなった寂しさ、悲しさが綴られている。
だんだんと弾かなくなっていた女の子の気持ちもわかるし、メロディの寂しい気持ちも読んでいて悲しくなる。
物語として先が読める展開だが、音楽をやったことのある人はあるしかけに気づくだろう。
ピアノの話ならではの趣向の効いたしかけ。
物語として楽しむだけでなく、楽譜のようにも読めるのだ。

家にあるピアノは、寂しい気持ちで弾いてくれるのを待っているかもしれない。
この本を読んで久しぶりに弾いてみよう。
そう思った絵本である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/05/14 10:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/11/19 19:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

あかちゃん絵本 ランキング

あかちゃん絵本のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む