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骸骨を乞う 彩雲国秘抄
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 98件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 角川書店
  • サイズ:20cm/589p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-110139-1
  • 国内送料無料

紙の本

骸骨を乞う 彩雲国秘抄

著者 雪乃 紗衣 (著)

後に“最上治”と謳われる国王・紫劉輝の治世の陰には、彗星の如く現れ消えて、また生まれゆく生命があった…。鬼才・雪乃紗衣、渾身の衝撃作がついにヴェールを脱ぐ—彩雲国“さいご...

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骸骨を乞う 彩雲国秘抄

1,836(税込)

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商品説明

後に“最上治”と謳われる国王・紫劉輝の治世の陰には、彗星の如く現れ消えて、また生まれゆく生命があった…。鬼才・雪乃紗衣、渾身の衝撃作がついにヴェールを脱ぐ—彩雲国“さいご”の物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

後に「最上治」と謳われる国王・紫劉輝の治世の陰には、彗星の如く現れ消えて、また生まれゆく生命があった…。「彩雲国物語」シリーズの連作短編集。『The Beans』掲載を大幅改稿し、書き下ろしを加えて単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

雪の骨 5−100
霜の軀 101−306
北風の仮面 307−414

著者紹介

雪乃 紗衣

略歴
〈雪乃紗衣〉2002年「彩雲国綺譚」で第1回ビーンズ小説賞の読者賞・奨励賞を受賞。受賞作をもとに改稿執筆した「彩雲国物語 はじまりの風は紅く」で作家デビュー。

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みんなのレビュー98件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

締めがハードカバー

2015/07/30 06:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しましま - この投稿者のレビュー一覧を見る

新刊ランキングでしばらく首位を独占していた作品。この著者のデビュー作がシリーズ化し、ここまで来たかと思うと感慨無量。内容は文句ないけど、ずっと文庫でシリーズ展開してきた作品が最後の最後でハードカバー…。シリーズもののくせに版形違うのって納得できないんだよね、自閉だから。

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紙の本

うっかり、手に取っちゃったら、 あ~っと言う間に読んでしまった。。。

2015/08/31 22:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うおざ - この投稿者のレビュー一覧を見る

あううう、しまった~!!

上下冊なのになにこの厚さ、みたいな本編最終巻。
だけど、本編の膨大な登場人物を、
最終巻で全て回収するのは無理な話。
王のまわりにいる人だけでも、大変だったので、
旺李側の話まではとても手が回らなかったんだな、
と思っていたら、
ハードカバーで、600ページ近い「外伝」が、出た。
(しかも活字が小さいっ!)

うっかり、そう、うっかり、手に取っちゃったら、
あ~っと言う間に読んでしまった。。。のよ。(^-^;)

旺李側から見た物語が書かれてて、面白かった。
プラス、王がどうやって自分の穴を埋めて行ったのか、の物語。
最後の書き下ろしも、ドタバタかと思ったら、結構社会派だったし。

「彩雲国」の登場人物には、
普通の人は全然いなくて、
みんなすごーく能力高いのに、いろいろ性格的には破綻してて、
人間としてどーよ、みたいな人が多かったんだけど、

でも、それでも、官吏としての能力はみんな抜群。
それを、世のため人のために使うのは当たり前、というツワモノぞろい。
私服を肥やすために庶民にたかるような役人は、
所詮使えないコモノとしてばっさばっさと切り捨てる。

というあたりが、痛快な物語だったよな、と思う。

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紙の本

完結

2016/12/14 17:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄色い刀 - この投稿者のレビュー一覧を見る

文庫からのシリーズは既に完結していますが、このお話でほんとうに全て終わってしまったのだなという感じです。終わってほしくなかったけれど、納得の完結でした。

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2012/12/25 10:21

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2014/08/24 17:35

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2014/07/05 02:12

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2013/03/14 20:58

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2013/01/16 00:36

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2012/10/10 06:26

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2012/04/29 21:48

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2012/08/04 13:01

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2012/04/28 22:36

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2013/02/23 10:55

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2012/05/05 07:19

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