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凍雨
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 14件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:20cm/347p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-863360-8
  • 国内送料無料

紙の本

凍雨

著者 大倉 崇裕 (著)

凍雨—。降られると、雪より辛い、冷たい雨。地元のタクシー運転手の声が、深江の脳裡にこだまする。標高一九二二メートル。福島県北部に位置する単独峰、嶺雲岳。この山を久しぶりに...

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凍雨

2,052(税込)

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商品説明

凍雨—。降られると、雪より辛い、冷たい雨。地元のタクシー運転手の声が、深江の脳裡にこだまする。標高一九二二メートル。福島県北部に位置する単独峰、嶺雲岳。この山を久しぶりに訪れた深江信二郎は、亡き親友植村の妻真弓と、遺児佳子の姿を垣間見る。一方、無頼の男たちを束ねる遠藤達也も入山。彼らを追う中国人組織も現れ、激烈な銃撃戦が開始された。深江と母娘は、その争いに巻き込まれてしまう。山が血で染まっていく…。奴らの正体は?深江と母娘の過去の因縁とは?気鋭が冒険小説に新境地を拓いた、傑作長篇。【「BOOK」データベースの商品解説】

福島県北部に位置する単独峰、嶺雲岳。この山を久しぶりに訪れた深江信二郎は、亡き親友・植村の妻と娘とともに、無頼の男たちとそれを追う中国人組織の銃撃戦に巻き込まれてしまい…。『問題小説』『読楽』掲載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大倉 崇裕

略歴
〈大倉崇裕〉1968年生まれ。京都府出身。学習院大学法学部卒業。「ツール&ストール」で小説推理新人賞受賞。ほかの著書に「オチケン!」「白戸修の事件簿」など。

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みんなのレビュー14件

みんなの評価3.5

評価内訳

2012/04/09 07:33

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2012/05/31 17:15

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2012/05/03 11:01

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2013/09/08 17:16

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2012/05/14 16:19

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2012/05/11 17:28

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2012/08/31 13:01

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2015/02/17 22:55

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2012/04/09 09:41

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2012/12/01 13:56

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2013/11/14 02:01

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2014/05/07 19:43

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2013/04/24 23:51

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2017/02/09 18:50

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