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二千年紀の社会と思想
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/04/17
  • 出版社: 太田出版
  • サイズ:20cm/259p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7783-1308-1

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紙の本

二千年紀の社会と思想 (atプラス叢書)

著者 見田 宗介 (著),大澤 真幸 (著)

これからの千年を人類はどう生きるべきか? 現代の国際関係、科学技術、経済システムと、それらを通底する社会の原理と思想の前提とを問い返し、千年の射程で人類のビジョンを示した...

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二千年紀の社会と思想 (atプラス叢書)

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商品説明

これからの千年を人類はどう生きるべきか? 現代の国際関係、科学技術、経済システムと、それらを通底する社会の原理と思想の前提とを問い返し、千年の射程で人類のビジョンを示した対談集。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

見田 宗介

略歴
〈見田宗介〉1937年生まれ。社会学者。東京大学名誉教授。著書に「現代社会の理論」など。
〈大澤真幸〉1958年生まれ。社会学者。著書に「夢よりも深い覚醒へ」など。

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著者/著名人のレビュー

社会学者見田宗介=真木悠介と大澤真幸の

ジュンク堂

社会学者見田宗介=真木悠介と大澤真幸の師弟対談と大澤の論文を収める。
福島第一原発事故後、日本国民の過半数が脱原発の方向性を支持しながら、何故原発の即時停止、脱原発への実際行動が起こらないのか?脱原発を謳う前首相の支持率は、どうしてどんどん凋落していったのか?
見田は、日本では、冨や権力を求めるのではなく、文化や自然を楽しむ「正しい三代目」の社会への移行が遅れている、という。大澤は、見田の時代認識を受け止めながら、それでも実際に脱原発へと踏み込めないことは、「革命の不可能性」を表現している、という。今の日本人は「フライング」を恐れる余り、「第三者の審級」が鳴らす号砲を待ち続けているのだ。だが、「革命」とは、その「第三者の審級」そのものの置き換えなのである。「革命」は、“未来の他者との連帯のもとで遂行されるものでなくてはならない”のだ。
見田=真木の『自我の起源』に、“人間におけるエゴイズムは克服できるのか?”という問題を読み込み、「完全な利己性と完全な利他性というのは実は同じものになってしまうところ」が面白い、という大澤。
師から弟子へと受け継がれていく、スリリングで強靭な思索。

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2012/07/05 00:12

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2012/04/24 18:27

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2012/06/18 22:41

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2014/07/16 05:19

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2012/11/20 00:29

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