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ナチ戦争犯罪人を追え
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 白水社
  • サイズ:20cm/521,14p 図版16p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-560-08199-0
  • 国内送料無料

紙の本

ナチ戦争犯罪人を追え

著者 ガイ・ウォルターズ (著),高儀 進 (訳)

ユダヤ人殲滅作戦の実行者アイヒマン、収容所所長シュタングル、リガの絞首人ツクルス…。ドイツ敗北の直前直後に姿を消したナチを捜査官や諜報機関、個人などが追跡した経緯を、綿密...

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ナチ戦争犯罪人を追え

4,104(税込)

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商品説明

ユダヤ人殲滅作戦の実行者アイヒマン、収容所所長シュタングル、リガの絞首人ツクルス…。ドイツ敗北の直前直後に姿を消したナチを捜査官や諜報機関、個人などが追跡した経緯を、綿密な調査のもとに再現したノンフィクション。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ガイ・ウォルターズ

略歴
〈ガイ・ウォルターズ〉1971年ロンドン生まれ。ロンドン大学で歴史を学ぶ。『ザ・タイムズ』の記者を経て、小説家に転身。歴史の博士号取得のためニューカースル大学の博士課程に籍を置く。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.4

評価内訳

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紙の本

ヴァルトハイム「中佐」?

2016/04/27 13:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヴィーゼンタールをケチョンケチョンにこき下ろしている本だが、彼がクルト・ヴァルトハイムを擁護していたのが気に入らなかったのだろうか?で、クルト・ヴァルトハイム「中佐」と訳されているのは「中尉」の誤記か誤植?「ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅」でロードス突撃師団長のウルリヒ・クレーマン陸軍中将を「中尉」と誤記か誤植しているみたい。しかし、「ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅」の記述ではアイヒマンの部下達が行なったテッサロニキのユダヤ人の「追放」をE軍集団の情報将校だったはずのヴァルトハイム「中佐」が行なったかのように書いている。そんな強大な権限が彼にあったのか、どうか、考えれば分かりそうなものだが。「ラスト・オブ・カンプフグルッペ3」でロードス突撃師団の戦歴で一言も書かれていないロードス島のユダヤ人をアウシュヴィッツに送る前に、「ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅」では「二人の親衛隊将校」が来てクレーマンと打ち合わせをした、とあるように、E軍集団直轄のロードス突撃師団ですらSSの将校が来たのであって、ヴァルトハイム「中佐」ではない。つまり、「ユダヤ人問題の最終的解決」なるものが、どのようにして行なったのか、著者は分かっていないのだろう。
あまりにも馬鹿馬鹿しいのでブックオフ行きにした。

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2012/08/19 00:52

投稿元:ブクログ

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2012/09/21 20:26

投稿元:ブクログ

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