サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

カレンダーポイント最大10倍キャンペーン(~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 哲学・思想・宗教・心理
  4. インドネシア・バリ社会における二言語使用 バリ語とインドネシア語のコード混在

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

インドネシア・バリ社会における二言語使用 バリ語とインドネシア語のコード混在
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:研究者
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 大阪大学出版会
  • サイズ:22cm/297p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-87259-399-0
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

インドネシア・バリ社会における二言語使用 バリ語とインドネシア語のコード混在

著者 原 真由子 (著)

統語構造、談話構造、敬語使用の視点からバリ語とインドネシア語のコード混在を分析。両言語のコード混在がどのような規則性で現れ、どのような機能を果たしているかを解明する。会話...

もっと見る

インドネシア・バリ社会における二言語使用 バリ語とインドネシア語のコード混在

7,509(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

統語構造、談話構造、敬語使用の視点からバリ語とインドネシア語のコード混在を分析。両言語のコード混在がどのような規則性で現れ、どのような機能を果たしているかを解明する。会話事例一覧も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 第1章 序論
    • 1.1 本書の目的と考察対象と意義
    • 1.2 バリ言語社会の構成
    • 1.3 バリ語とインドネシア語の果たす領域
    • 1.4 コードスイッチングとコード混在
    • 1.5 バリ語とインドネシア語の相互理解性
    • 1.5 バリ語語彙の内部構造
    • 1.7 現地調査における会話収集
    • 1.8 本章の要約
  • 第2章 バリ語とインドネシア語のコード混在の記述の枠組み

著者紹介

原 真由子

略歴
〈原真由子〉東京外国語大学大学院地域文化研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(学術)。大阪大学世界言語研究センター准教授。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)