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超訳種の起源 生物はどのように進化してきたのか
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 14件
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  • カテゴリ:中学生
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 技術評論社
  • サイズ:19cm/245p
  • 利用対象:中学生
  • ISBN:978-4-7741-5004-8
  • 国内送料無料

紙の本

超訳種の起源 生物はどのように進化してきたのか (tanQブックス 14歳の教室)

著者 チャールズ・ダーウィン (著),夏目 大 (訳)

「種の起源」が色あせないのは、生物進化における良質な理論であることはもちろん、ダーウィンの偉大な科学者としての姿が読み取れるから。150年前の科学者と対話している気分で読...

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超訳種の起源 生物はどのように進化してきたのか (tanQブックス 14歳の教室)

1,598(税込)

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商品説明

「種の起源」が色あせないのは、生物進化における良質な理論であることはもちろん、ダーウィンの偉大な科学者としての姿が読み取れるから。150年前の科学者と対話している気分で読める、名著「種の起源」への羅針盤。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

チャールズ・ダーウィン

略歴
〈チャールズ・ダーウィン〉1809〜82年。ケンブリッジ大学卒業。イギリスの自然史学者。58年、アルフレッド・ラッセル・ウォレスと共に「自然選択説」を発表。著書に「ビーグル号航海記」など。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店岡山店

誰もが一度は目にしたことのあるタイトルなのに...

ジュンク堂書店岡山店さん

誰もが一度は目にしたことのあるタイトルなのに、実際に読んだことのある人はほとんどいないであろう本の代表がこれではないだろうか。本書はその“超訳”版。もはやお馴染みの“超訳”で分かりやすく説明してくれているのだ。

 原書が世に出されたのは1859年のこと。科学的に見れば内容が古くなっている部分や当時では解明できていなかった事柄もある。そういう意味では、もはや歴史的な価値以上のものはないのかもしれない。
 しかし本書を読む意味はそこではなく、キリスト教全盛の時代に進化論を唱えるとはどういうことだったのか、『種の起源』が書かれたのはどのような時代だったのか、その内容を現代を生きる私達はどのように受け止めるべきなのか、それらを知り、考えるための材料とできる点だと思う。

 もちろん、原書の内容も充分に興味深い。現代へと続き、哲学論争にすら発展する進化論の原点を知ることは、新しい知の発見への入り口にもなるのだから。
(自然科学担当 加藤)

みんなのレビュー14件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

このぐらいの「超訳」だと、「木よりも森」がよく見える。直訳の読破に敗れた人にもお勧め。

2012/07/25 17:04

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「14歳の教室」という、「十代の若い世代に向けて」書かれたシリーズであるが、専門書に初めて向かうにはとてもよい一冊だと思った。本書の執筆動機としても書かれているが、専門の原著はたいてい難しい。ダーウィンの本書は、おそらくダーウィン自身の文章や性格も原因なのであろう、有名な一冊である割には「読んでもよくわからない」とあきらめた人も多いかと思う。
 本書はそんな原著を大胆に訳してあって取りつきやすい。といっても「面白おかしく」解説してあるわけではない。14ある章立てもそのまま。各章内での文章や説明の順序などはかなり変わっているし、多くの引用例(説明がつづくので、原著が退屈に感じられるところである)は大胆に省略されている。原著以後の生物学の発展でかなり知識も変化した遺伝のしくみなどについては、訳者が「現代ではかなり解明されている」などの注を入れている。入れ方は適切で、文章の流れをあまり邪魔せず、しかしそれを頭において読み進むことができる。

 このぐらいの「超訳」だと細部よりも大まかな主張がつかめるので、著書全体の方向はかえってよくわかる気がした。「木をみること」よりも「森がみえる」といえばいいだろうか。
 本書の直訳を読破できなかった人も、本書を読んで大づかみに理解しなおしてもう一度挑戦すればよくわかるのではないだろうか。「14歳の教室」ではあるが、大学生、あるいはそれ以上でも「進化論」に関心があり、原書にいきなりをためらっている人にはお勧めである。

 訳者のまえがきはかなりな量があり、ダーウィンと本書についての概要説明になっている。「ダーウィンの進化論」について知らなかった人も、これだけ読めばずいぶんわかる。

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紙の本

適者生存のワナ

2016/10/21 15:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:neko - この投稿者のレビュー一覧を見る

「種の起原」をハジメテ読みました。超訳ですが、直訳よりダーウィンのロンシがクリアになっているような気がします。で、適者生存のシソウ的背景にビックリ。ヒトが、地球上の環境(グローブ)で、最もシンカした(最もエライ)イキモノだといってる。さすが、英国紳士。

でも、サルからヒトがヘンカするのに、カクトクしたのは、ゲンゴ(フクスウのコトバのクミアワセ)によるコミュニケーションと老化、失くしたのは、グローブのコエを聞くミミと体毛ですね。で、聞くミミ持たないので、グローブがヒメイあげてるのをムシしてる。グローブにしてみれば、失くしたキノウのほうがオオキイので、タイカでしょう。

ヒトが爆発するイゼン、グローブはアンテイしてたので、セイブツの表現型もアンテイしていた。つまり、ヒトがゴローブをヒトの住める状態に保っていれば、ほかのセイブツの自然選択は、ヒトが引き起こすヘンカに対応するだけ(たとえば、ドードードリ)。ヒトも同じだけど、ヒトはグローブをコントロールできるので、ヒトがヒトじゃなくなるほどのヘンカは起こさない。しかも、ゲンゴによるコミュニケーションを使ったチシキによるシンポも頭打ちみたいです(あたらしい情報がない)。ヒトコトでいうと、完璧な status quoです。ということで、グローブのコエを聞きたいなら、イマあるキノウ(カガクかな)で、カンサツするのがゲンジツテキかな。ちなにみ、サルたちも、エヅケされてて、ミミなくしちゃってる。

ヒトのレキシは、隠岐の島後で、ナマエ、ゲンゴ、キモノ、テツ、コメヅクリ、越前で、カミ、モジ(バベルの塔)、Keralaで、スカート。スカートが日本に来たのが、クロブネと同じとして約150年マエ。ってことは、レキシをカミにキロクするようになって、200年から300年ってとこでしょうね。それイゼンは、「She said. He said.」です。ちなみに、Apple IIから、iPhoneまで約30年。

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2013/01/12 13:27

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2014/01/18 10:13

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